【3Dモデル】携行型K.A.I.N.T情報統合通信端末【MA対応】
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【携行型K.A.I.N.T情報統合通信端末】 神祇省公安対魔特務六課「八咫烏」隊員が使用する通信端末「携行型K.A.I.N.T情報統合通信端末」です。 ご自身のキャラクターの写真を用意すれば、警察手帳としても利用可能です!
組織概要
この世ならざる存在「怪異」が蔓延る近未来の日本。 怪異が事件を起こす時、人知れず「八咫烏」が派遣される。 祭・祓を統括する行政機関「神祇省」、そこには平安時代より陰陽師の技術を受け継ぎ、陰ながら世を守るが存在した。 弾丸を筆頭に現代化された個人装備、時には科学技術さえも取り込んだ「最新の陰陽師」たち。 それが「公安対魔特務六課 八咫烏」である。 公式X: https://x.com/m_yata_official 公式HP: https://sites.google.com/view/special-division-six
装備設定
【携行型K.A.I.N.T情報統合通信端末】 八咫烏隊員に標準配備される多目的情報通信端末。神祇省のK.A.I.N.T情報網へ接続し、作戦指令、隊員間通信、位置情報、地図、霊障観測値など、任務に必要な情報を一元的に表示・共有する。 通信には特殊な霊波通信規格を採用しており、通常の電波通信と比較して電波妨害や通信遮断の影響を受けにくい。都市部や霊障の強い区域など、一般通信網が不安定な環境下でも一定の通信能力を維持できることから、八咫烏の作戦行動における基幹通信手段として運用されている。 現場で収集された情報はK.A.I.N.T中枢へ随時送信され、監視カメラ、報道、SNS、過去の事案記録などと照合・解析される。これにより、異常兆候の早期把握、対象地域の状況確認、隊員間での迅速な情報共有を可能としている。 八咫烏にとっては単なる通信機ではなく、現場隊員と神祇省の情報網を接続する中核的な個人装備として位置付けられる。
制作
3Dモデリング きさらぎ X:(@ragivixi) https://x.com/ragivixi MA対応 五月雨/サミダレ X:(@SAMIDARE_VRC) https://x.com/SAMIDARE_VRC
利用規約
本データの規約は、あしやまひろこ(@hiorko_TB)氏が作成したVN3ライセンス( https://www.vn3.org/ )のテンプレートを使用しています。 利用規約はコチラからご確認下さい。 https://drive.google.com/drive/folders/1SncfXnvthgEYYOIBPIJiBBGWKDFt6ojD?usp=sharing ※利用規約の内容は予告なく変更される場合があります。






