ColorFlow|After Effects 2026 カラーグレーディング・ルック制作プラグイン
- ダウンロード商品¥ 3,000



【Discord招待リンクに関するお詫びとご案内(2026/09/16)】 これまで配布していたZIPに同梱のDiscord招待リンクが期限切れとなり、購入者向けサポートサーバーにご参加いただけない状態になっておりました。ご不便・お手数をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。 有効期限・使用回数の制限がない新しい招待リンクへ更新し、配布ZIPを差し替えました。すでにご購入済みの方は、BOOTHの購入履歴から「ColorFlow-1.0.2-Windows-ReadmeFix-20260916.zip」を再ダウンロードし、同梱の「Discord参加案内.txt」をご確認ください。 あわせて、ReadMeのライセンス認証手順も修正しました。Live Edit画面では「未認証」の文字ではなく、Editor左端の縦のツール列の一番下にある「鍵アイコン」から認証画面を開けます。 招待リンクを開けない場合や認証でお困りの場合は、BOOTHの購入履歴から販売者へお問い合わせください。 ──────────── 通常価格:3,000円(税込) 色を探す時間を、仕上げる時間へ。 ColorFlowは、After Effects 2026の色調整とルックづくりを、ひとつのEditorにまとめるWindows用ネイティブプラグインです。 プリセットで方向を決め、必要な数値だけを調整。再生中でも全モジュールを調整でき、コンポを見ながらルックを追い込めます。After Effectsのコンポ画面を分割すれば、適用前と適用後を同時に見比べられます。 【主な機能】 ・Primary Grade ・Tone Curve ・Color Range ・Bloom / Halation ・Shadow Overlay ・適用後も編集できるプリセット ・GPU処理 【対応環境】 ・Windows 10 / 11 64-bit ・Adobe After Effects 2026 ・Microsoft Edge WebView2 Runtime ※macOS、After Effects 2025以前には対応していません。 【ライセンス・認証】 ・ColorFlow v1 永久ライセンス ・v1.xの更新は追加料金なし ・ライセンスは現在使用する1台のPCに紐づきます ・BOOTH注文番号とメールアドレスをEditorへ入力し、メールに届く6桁コードで認証します ・認証後の通常編集・レンダリングはオフラインで利用できます ・別PCへの移行は30日間に3回までです。同じPCでの再認証は移行回数に含まれません 初回認証、PC移行、更新確認・ダウンロード時にはインターネット接続が必要です。 【購入前にご確認ください】 本商品はダウンロード販売です。ご購入前に、上記の対応OS・After Effectsのバージョンをご確認ください。 ColorFlowはAdobe社の製品ではありません。Adobe After EffectsはAdobe Inc.の商標です。 購入済みの方は購入履歴から最新版を再ダウンロードできます。ColorFlow Editorのライセンス画面から「更新を確認」を選ぶこともできます。更新前にAfter Effectsの作業を保存してください。 【更新履歴】 v1.0.1(2026/08/06) ・ライセンス認証の応答性と、通信タイムアウト後の復帰を改善しました。 ・BOOTH購入情報の登録処理を改善しました。 ・個人情報や機密識別子をマスクした診断情報TXTの保存機能を追加しました。 ・ライセンス・診断画面の日本語/英語表示を改善しました。 --- v1.0.2(2026/08/17) ■ 主な変更点 ・Live EditをAfter Effectsのワークスペースへドッキングできるパネルにしました。 ・スライダーのドラッグ中や数値入力中にも、コンポジションの更新を要求するよう改善しました。 ・Gradient Filterに、グラデーションを画面全体へ合わせる「画面全体フィット」を追加しました。 ・VignetteとEdge Blurをコンポビューア上で直接調整できるガイドを追加しました。 ・モジュールの表示順を保ったまま、対応モジュールをCUDA/OpenCLで処理できるようGPU処理を刷新しました。 ・初回起動、初回レンダリング、CPU/GPU間の処理差、ROIや画面端の位置ずれなどを改善しました。 ・Shadow OverlayはShadow 01~03に整理し、位置調整が必要なShadow 04を一時的に除外しました。 ■ 既知の不具合 プロジェクトを閉じて別のプロジェクトを開くと、ドッキング中のLive Editが空白になる場合があります。 その場合は一度ドックを解除し、Live Editを開き直してから再度ドッキングしてください。 この問題は今後のアップデートで改善予定です。 ■ 更新前の注意 ・After Effectsの作業を保存し、After Effectsを終了してから更新してください。 ・v1.0.2で保存したプロジェクトは、v1.0.1へ戻す用途には対応していません。更新前にプロジェクトをバックアップしてください。 ・現在の対応環境はWindows版After Effects 2026です。macOS版はまだ提供していませんが、対応に向けて開発を進めています。 最新版ZIPをダウンロードし、同梱のREADME_ja.txtをご確認ください。


