強力なMindMapアプリ「Chizurō」
- ダウンロード商品¥ 600

Chizurō ― 迷わず使える、マインドマップ/構想ツール 「難しい設定は一切なし。開いてすぐ、頭の中がそのまま図になる。」 Chizurōは、放射状のマインドマップと縦の組織図、どちらも作れる作図アプリです。ブラウザだけで動く完全ローカル完結型(データは外部に一切送信されません)で、インストールも操作もシンプル。この「手軽さ」「わかりやすさ」を何より大事に作りました。 ※本アプリはApp Store等を通さない野良アプリです。その分、開発者が本当に欲しかった機能だけを詰め込んでいます。 講座の"構想"が、そのまま当日の"レジメ"になる 作者はもともと本アプリを「講座の発表用ツール」として自作していました。だからこそリンク機能が驚くほど充実しています。トピックにURLを入れておくだけで、発表中にワンクリックで参照ページへ。 さらに、無料公開中の姉妹アプリ**「Hirake-goma」**と組み合わせれば、Macの中に保存してある画像・Word・Excelファイルも、マップ上のリンクをクリックするだけで直接開けます。(Hirake-goma自体は、Macの「メモ」・Word・Excel上でも単体でお使いいただけます。) つまり、講座の構想をChizurōで組み立てていくだけで、当日そのまま使えるレジメが同時にできあがっているということ。講座・研修の講師業をされている方には特におすすめです。 Markdown(.md)形式の書き出し・読み込みにも対応しているので、できあがったマップをそのままClaude Codeなどに読み込ませて加工する、といった使い方もできます。 買い切りの名作「iThoughtsX」の後継として MindMapアプリとして一部で名の知れたiThoughtsXは、買い切りで長く愛用者がいたアプリでしたが、数年前に開発が終了してしまいました。作者自身がこのアプリに完全に依存していたため、「無いなら作るしかない」とゼロから開発したのがChizurōです。iThoughts / FreeMind / OPML形式の読み書きにも対応しており、乗り換えやすさも意識しています。 開発秘話 ― Fable5世代の生成AIが生んだ野良アプリ 「Fable5(Claude)が出たとき、もしかしたら自分にも作れるかも」と思い立ち作り始めたところ、拍子抜けするほどあっさり形になりました。後から尋ねてみると「Opusでもソネットでも作れますよ」と返ってきて、生成AIの進化のスピードに素直に驚いたというエピソードもあります。個人開発でもここまでのアプリが作れる時代の、一つの証明のようなアプリです。 ロゴやお気に入りキャラを表示できる遊び心 画面右下に画像を常時表示できる機能があり、プレゼン中は自社ロゴを、一人で作業するときはお気に入りのキャラクターを表示しながらマップを育てられます。最大6枚まで登録し、切り替えも自由です。
免責事項
このアプリによる事故などについては開発者は一切責任を負いません。 また、iThoughtsXの名前が説明に出ていますが、iThoughtsXの会社とは全く関係がありません。 購入していただいてもバージョンアップなどをお約束するものではありません。 osのアップデートなどにより使用不可能になっても開発者は責任を持ちません。
取扱説明書
次のリンクをご覧ください https://docs.google.com/document/d/1KMRHwr7VdiS94Y4zq9Q0-_MTS79Fmuxx0yqJ4y6Gh3Y/edit?usp=sharing
動作環境
macOS 10.4以降 Appleシリコン専用 Intelでは動作しません。
