【VRMポーズ&VMC送信ツール】VMCPoseSender ~直感ボーン操作・ひねり対応・AIポーズ推論~
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VRMモデルに、思い通りのポーズを直感的に! 「VMCPoseSender」は、3Dモデルの高度なボーン操作や、描いた棒人間・写真からのAIポーズ推論を使って、誰でも簡単に自然なポーズを作成し、外部アプリへ送信できるWindows専用ツールです。 VTuberさんのサムネイル作成、VSeeFace等での固定ポーズの適用、イラスト制作時のデッサン人形代わりとして大活躍します! ✨ 主な機能と特徴 🌟 MMDライクな「ひねり」対応!直感的なボーン操作 3D画面上で動かしたい関節を「ALT + 左クリック」するだけでピンポイント選択。 人間の自然な動きに欠かせない「ひねり(Twist)」の独立制御に対応しているため、手首や腕が雑巾のようにねじ切れるのを防ぎ、人体として美しく自然なポーズを作れます。 🤖 棒人間や写真からAIポーズ推論(※ベータ版機能) 内蔵のペイントキャンバスに「体幹(黒)」「左半身(赤)」「右半身(青)」で棒人間を描いたり、クリップボードから参考写真(Ctrl+V)を貼り付けてAIに推論させることで、一発でポーズを生成! 「右手はVサイン」「左手はグー」といったテキストでの追加指示にも対応しています。 📡 VMCプロトコルでのリアルタイム送信 作成したポーズは、「VSeeFace」などの外部トラッキングソフトへVMCプロトコル(ポート: 39539)でボタン一つで即座に送信できます。 📸 透過画像のコピー & VRMA形式での保存 ワンクリックで「背景透過PNG」としてクリップボードにコピー可能!そのままお使いのペイントソフトやSNSに貼り付けられます。 また、お気に入りのポーズは「VRMAファイル」として保存し、いつでも呼び出すことができます。 ⚠️ ご利用上の注意・動作環境 対応フォーマット: VRM 0.x系 (0.0 / 0.1) 専用です。(VRM 1.0には対応しておりません) AI機能に関するご注意: AIによるポーズ推論機能は現在「ベータ版」です。AIの解釈により関節が予期せぬ方向へ向く場合があります。大まかなアタリを取る用途として活用し、最終的な微調整は「ボーン操作」で行うことを推奨します。 APIキーについて: AI推論機能をご利用になる場合、ご自身で取得した「Gemini APIキー」または「OpenAI APIキー」を設定画面に入力する必要があります。(APIキーの取得自体は無料枠で可能です) 📦 収録内容 VMCPoseSender 実行ファイル (.exe) 取扱説明書 (readme.txt) 動作確認用サンプルモデル・モーション等 💬 お問い合わせ 不具合の報告や、システムのDX化・開発のご相談などは、同梱のテキストに記載のリンク(DENO BASE)よりお気軽にお問い合わせください!
