



~この商品ページはキービジュアルの商品ページです~ ~体験版は2026年秋頃にリリース予定です~ 七不思議を「発見する」のではなく、「選び、作り上げる」。 『ノロワレ学園七不思議』は、学園に広まる無数の怪談を調査し、 自らの手で「真の七不思議」を決定していく2.5D風探索ホラーアドベンチャーです。 プレイヤーは廃部寸前の新聞部員となり、8週間という限られた期間の中で学園に存在する怪談を取材します。 噂を集め、現場を調査し、真相を追い、毎週一つの怪談を七不思議として認定する。 あなたが選んだ怪談は新聞記事として学園中に広まり、生徒たちの評価や反応によって学園そのものが変化していきます。 【ゲームの特徴】 ■ 学園に存在する100の怪談 校舎、旧校舎、体育館、図書館、大学棟――。 学園の至る場所には数多くの怪談が存在します。 その中からどの怪談を追い、どの怪談を七不思議にするかはプレイヤー次第です。 ■ 2.5Dで描かれる、どこか懐かしく不気味な校舎 親しみやすいドット絵と、3Dの奥行きが融合したグラフィック。 横スクロール形式で、巨大な学園を隅々まで探索しましょう。 ■ 時間によって変化する怪異 ゲーム内では行動していくことで時間が経過します。 昼にしか現れない噂、夜にだけ目撃される怪異、特定の曜日に発生する事件など、怪談ごとに調査できる時間が異なります。 限られた時間をどう使うかが重要になります。 ■ 新聞発行システム 週末になると調査した怪談を選び、記事として発表します。 記事の内容や調査結果によって生徒たちの評価が変化し、怪談の知名度や信憑性にも影響を与えます。 ■ メイン怪談とマルチエンディング 学園には物語の核心に関わるメイン怪談が存在します。 しかし、それらを七不思議に選ぶ義務はありません。 あなたが選んだ七つの怪談によって、物語の結末は大きく変化します。 【あなたが選んだ怪談が、学園の歴史になる。】 真実を暴くか。 噂を広めるか。 あるいは、誰も知らない怪談を七不思議に祭り上げるか。 野呂我学園に語り継がれる七つの怪談を決めるのは、あなたです。
対応デバイス
Windows
推奨スペック
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です OS: Microsoft® Windows10 (64bit) プロセッサー: Core i5-8400 / Ryzen 5 1500X またはそれ以上 メモリー: 16 GB RAM グラフィック: NVIDIA® GeForce™ GTX1650 / AMD Radeon™ RX570 / Intel Arc A580 ストレージ: 12 GB 利用可能 追記事項: 仮想環境、エミュレート環境での性能は保証しておりません。サウンドユーティリティ「Nahimic」を停止しないと本ツールが起動しないケースがあります。
開発
ふぇりずんち



