AI-OCR請求書自動読取・振込データ作成ツール
- ダウンロード商品¥ 39,800

こんな支払処理、まだ手作業でやっていませんか? - 月に何十枚も届く請求書を、1件ずつ支払台帳に手で転記している - 支払先・金額・振込先口座……同じ情報を毎回タイプし直している - 転記ミス・入力漏れが怖くて、結局ダブルチェックに時間がかかっている 無印版「請求書処理・振込データ自動作成ツール」(6,980円)は転記後の振込申請生成・二重払い防止を自動化しますが、請求書を読んで入力する工程そのものは手作業のままでした。月間の請求書枚数が多い方には、そこがまだ一番の負担です。 このキットができること 1. Google Cloud Document AIが請求書番号・金額・件名・支払期日を自動読取 2. Vertex AI Geminiが、Document AIでは読み取れない支払先・振込先口座情報(銀行・支店・口座種別・口座番号・口座名義)を請求書ファイルから直接読み取って補完 3. 2つのAIの読み取り結果が食い違う項目は色付きで警告 4. 転記後は無印版と同じ流れ(振込申請データ生成→CSV書き出し→二重払い防止→支払済み管理)にそのまま接続 選ばれる理由 - 無印版の完全上位互換:シート構造・振込申請ロジックはそのまま - 2種類のAIによる二重チェック:金額・請求書番号はDocument AIで高精度に、支払先・振込先口座はGeminiで補完 - 買い切り+実費のみ:月額固定費なし。AI読取の実費は購入者ご自身のGoogle Cloudアカウントで従量課金(目安:請求書1枚あたり数円) - 確認が必要な箇所は必ず可視化:読み取り精度が低い項目・AI同士で食い違った項目は色分けして表示 正直にお伝えする「やらないこと・気をつけてほしいこと」 - AI読取は完璧ではありません。特に振込先口座情報は必ず元の請求書ファイルと見比べて確認してください - 実際の銀行振込の実行、仕訳・記帳・税務判断は対象外 - 手書き請求書・複数明細行の合算処理は非対応 - 導入にはGoogle Cloudアカウントが必要です(プロジェクト作成・API有効化・認証設定に20〜30分。手順書つき) 価格 39,800円(買い切り・全機能込み)別途、Google Cloudの従量課金(目安:月100枚処理で数百円程度) 動作環境 Googleアカウント・Googleスプレッドシート・ブラウザ+購入者ご自身のGoogle Cloudアカウント 導入の流れ 購入 → スクリプト設置(手順書付き)→ Google Cloudセットアップ(20〜30分・手順書付き)→ 疎通確認 → サンプル請求書で動作確認 → 運用開始 すでに無印版をお使いの方は、シート構造・操作方法はそのままなので違和感なく移行できます。
