8/31まで発売記念セール : VRC CamFilter 【MA対応】【カメラギミック】
- ダウンロード商品¥ 300
















本体価格 500円 発売記念セール中!! 期間 2026.08.19 ~ 2026.08.31 VRChat標準カメラにフィルターをかぶせます 魚眼レンズのような独特のパース感を演出するフィルタがイチオシ! :) 機能更新予定です
ダウンロードファイルの中身 ・CamFilter プレハブ ・収録フィルタ 5種 ・ExpressionMenu / Parameters 一式 ・セットアップツール( README 参照) ・シェーダーソース(改変・自作の土台に) ・README.txt できること ・ExpressionMenu から 5 種類のフィルタを切り替え ・アバターのルートにプレハブを 1 つ置くだけで導入完了 ・フィルタを増やしたい人向けに、セットアップツールとシェーダーのソースを同梱 ── 収録フィルタ ──────────────────────────── 01 くっきり コントラストと彩度を軽く上げる。何を撮っても外さない 02 魚眼風 歪み + 色収差。 03 ミニチュア ティルトシフト。ジオラマのように見せる 04 魚眼風 4:3 02 と同じレンズで、 比率を4:3(ブラウン管風) に 05 魚眼風 1:1 同じく 1:1(正方形)に ※ 撮影される PNG は 16:9 のままです。 ミニチュアは俯瞰の構図がオススメ! ── 導入 ────────────────────────────────── 1. Modular Avatar を導入 2. CamFilter.unitypackage をインポートする 3. Assets/CamFilter/Prefabs/CamFilter.prefab をアバターのルート直下に置く AAO (Avatar Optimizer) を使っている場合のみ、 Tools > CamFilter > Avatar Optimizer の除外に登録 を実行してください。 フィルタを増やしたい場合は、同梱のシェーダーとツールを土台に追加できます(プリセットの記述はコード編集が必要です) プリセットの書き方とシェーダーの仕組みは、同梱の README.md に書いてあります。 ── 動作環境 ────────────────────────────── Unity 2022.3 VRChat SDK Avatars 3.5 以上 Modular Avatar 1.18 以上 対応プラットフォーム PC・PCVR(Windows)のみ 【重要】Quest / Android では動作しません。 カスタムシェーダーが使えないためで、回避方法はありません。 【重要】Modular Avatar は必須です。 入っていないプロジェクトにインポートするとコンパイルエラーになります。 (後から VCC で追加すれば直ります。インポートのやり直しは不要です) ── ご購入前にご確認ください ─────────────── ・PC・PCVR 専用です。Quest での使用不可 ・Modular Avatar 必須 ・AAO (Avatar Optimizer) の Trace And Optimize を使う場合、除外登録が必要です (同梱ツールのメニューから自動で登録できます。登録しないと恐らく表示が壊れます) ・自分の視界と鏡には出ません。写真にだけ乗ります ・パラメータは非同期。他の人が撮った写真には影響しません ・フィルタを選んでいる間は常に負荷が掛かります 画面の色を読む仕組みのため、使わないときは OFF にしてください ・他のカメラギミックとの競合は未検証です 不明点やバグ等ありましたら、itatalのBOOTHのDMまでご連絡ください :) ── 撮影に使用したアバター────────────────────────────── ・タビ -tabi- / こたつ本舗-コタツホンポ- https://booth.pm/ja/items/3241242 ・アルバイ子のヌタチさん / inotushop https://booth.pm/ja/items/3262452 ※ アバターは本商品に含まれません ── 利用規約 ────────────────────────────── 本商品は VN3ライセンス Ver.1.10 に準拠した利用規約に基づいて提供します。 購入・利用した時点で、規約に同意したものとみなします。 利用規約 https://itatal.booth.pm/items/8733477 禁止事項 (抜粋) ・未改変のままの再配布、再販売、権利義務の譲渡(転売) ・本商品を購入していない人へ渡すこと ・ソースコードやシェーダーの内容を公開すること ・本商品そのもの、または本商品の機能を主たる価値とするツールやアセットとして配り直すこと
















