【商用利用可】ハート瞳テクスチャ3種×200色|全600枚・VRChat/VRoid/VTuber対応/透過PNG
- ダウンロード商品¥ 500







まばたきのたびに、ハートがきらめく。 AI の描き込み密度をそのまま活かしたハート瞳(虹彩)テクスチャです。3種のベースをそれぞれ色相20段×彩度10段の200色に展開し、全600枚を収録しました。同梱の色見本シートの番地(H列×S行)がそのままファイル名になっているので、目当ての色がすぐ見つかります。オッドアイは左右で別の番地を選ぶだけで作れます。 ■ 内容物 ・瞳A_lib014/ 200色の透過PNG + 色見本シート + 発光マスク ・瞳B_lib015/ 200色の透過PNG + 色見本シート + 発光マスク ・瞳C_lib016/ 200色の透過PNG + 色見本シート + 発光マスク ■ 仕様 ・透過PNG:512×512px(円形デカール)/全600枚 ・ファイル名:H01〜H20(色相)× S01〜S10(彩度) ・S08〜S10 の低彩度段は黒目・銀目・グレー系に使えます ・発光マスク:各ベース1枚(ハイライト部分。lilToon等の発光設定にどうぞ) ・VRChat の PC / Quest どちらのアバターにも使用可 ・VRoid Studio の瞳テクスチャとしてもそのまま使えます ■ 使い方 ・貼り付けは GIMP などの無料画像エディタでできます(以下、実際の手順) ・手順1|アバターの目のテクスチャ画像を特定します(Unityで目のマテリアル→テクスチャを確認。改変用PSDが同梱されているアバターならそれが確実です) ・手順2|目のテクスチャを画像エディタで開き、本素材のPNGを「レイヤーとして開く」で重ねます ・手順3|「レイヤーの拡大・縮小」で元の虹彩と同じ幅・高さに合わせます(縦長の目のアバターは縦横比を変えて楕円に合わせてOK) ・手順4|移動ツールで虹彩の位置に重ね、レイヤーを複製してもう片方の目にも配置します ・手順5|元と同じファイル名・解像度でPNGエクスポート(上書き)→ Unityに戻ると自動で再読み込みされます ・【VRoidの場合】VRoid Studio の顔編集からテクスチャ編集を開き、瞳の既定画像を非表示にしてから本素材をインポートします。ハイライトは本素材側に描かれているので、既定のハイライトはオフにすると二重になりません ・ハイライトはテクスチャに焼き込み済みです(シェーダー側のハイライトを併用する場合は控えめに) ■ よくある質問 Q. ハイライトが二重になります → アバター側(シェーダーや別メッシュ)のハイライトを非表示にするか、弱めてください Q. 目の形に合いません → 本素材は真円です。貼るときに縦横比を変えてアバターの虹彩の楕円に合わせてください Q. Questで使えますか → 512pxなのでそのまま使えます。アップロード時のテクスチャ圧縮でも瞳サイズなら劣化はほぼ見えません Q. 欲しい色が見つかりません → 色見本シートの番地がファイル名です。低彩度(S08〜S10)に黒目・銀目系があります - - - - - - ■ ライセンス TRPG・ゲーム・動画・配信・同人誌など、商用非商用を問わず自由にご利用いただけます。 報告やクレジット表記は不要です。加工・トリミング・色変更なども自由です。 × 禁止事項 ・素材そのものの再配布、素材集としての転売、自作発言 ・本素材を AI・機械学習の学習データとして使用すること ・政治/宗教活動への使用、誹謗中傷目的での使用、公序良俗に反する使用 画像の利用にて生じたトラブルについては責任を負いかねます。 ※本素材は画像生成AI(Stable Diffusion系・商用利用可能なモデル)を使用して制作しています。







