「動画編集者向け|納品前チェック・検品シート【Googleスプレッドシート】
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動画編集の納品直前、 「修正は全部反映した?」 「テロップに誤字はない?」 「音声やBGMは大丈夫?」 「書き出し設定は合っている?」 「必要な納品物は全部揃っている?」 ひとつずつ頭の中で確認していると、 案件によって確認項目が変わったり、急いでいるときに抜けたりしがちです。 このシートは、動画編集案件の納品前確認を毎回同じ手順で進め、 確認漏れや差し戻しを減らすためのGoogleスプレッドシートです。 【このシートでできること】 ・納品前の確認を8カテゴリ・55項目で整理 ・案件ごとの納品仕様を記録 ・未確認 / OK / 要修正 / 対象外をプルダウンで管理 ・未確認、要修正の件数を自動集計 ・確認が残っている項目だけをサマリーへ自動表示 ・進捗率を自動計算 ・未確認、要修正が0件になったら「納品可能」と表示 ・案件固有の確認項目も追加可能 ・カテゴリ、重要度は設定シートからカスタマイズ可能 【確認する8カテゴリ】 A|修正反映 B|映像 C|テロップ・文字 D|音声 E|素材・権利 F|書き出し G|納品物 H|最終確認 「必要に応じて」の項目は初期状態を「対象外」にしています。 その案件で必要な項目だけ「未確認」に変更して使えるため、 毎回55項目すべてを処理する必要はありません。 【納品サマリー】 メインシートの状態から、 ・未確認 ・要修正 ・OK ・対象外 ・進捗率 ・確認が残っている項目 を自動集計します。 未確認・要修正が残っている間は 「未完了|確認が必要な項目があります」 すべて確認が終わると 「チェック完了|納品可能」 と表示されます。 【こんな方におすすめ】 ・フリーランスで動画編集をしている方 ・副業で動画編集案件を受けている方 ・納品前の確認方法がまだ定まっていない方 ・案件ごとにチェック内容がバラつく方 ・納品後の差し戻しや再アップロードを減らしたい方 ・小規模チームで確認手順を揃えたい方 【商品内容】 ・動画編集者向け 納品前チェック・検品シート Googleスプレッドシート ・入力サンプル ・ご利用ガイドPDF 購入後にダウンロードするPDF内のリンクから Googleスプレッドシートを開き、 ご自身のGoogleドライブへコピーしてご利用ください。 【対応環境】 Googleスプレッドシート専用です。 スマートフォンでも閲覧できますが、 入力・設定はPCでの利用を推奨します。 Excel形式での完全な互換性は保証していません。 【ご注意】 本商品は、人が行う納品前確認を整理するためのツールです。 動画の不具合を自動検出するものではありません。 放送局搬入、映画、DCP、HDRなどの 専門的な納品規格は対象としていません。 案件固有の納品仕様、契約、法務、権利処理等については、 必ずクライアントや各サービスの指定をご確認ください。 【利用について】 個人または自社・自チーム内の業務でご利用いただけます。 テンプレート本体・入力サンプル・ご利用ガイドの 再配布、再販売、第三者への共有は禁止します。 不具合や分かりにくい点がありましたら、 BOOTHのメッセージからご連絡ください。 【HARU TOOLS|動画編集者向け業務ツール】 案件の流れに合わせて、必要な工程だけ選んで使えるGoogleスプレッドシートを用意しています。 04|見積・採算管理 受注前の見積判断・案件終了後の実質時給確認 https://haru-tools.booth.pm/items/8740628 02|ヒアリング・要件整理 受注時の確認漏れ・認識ズレを減らす https://haru-tools.booth.pm/items/8739584 01|修正指示・FIX管理 修正指示・対応状況・FIXを整理する https://haru-tools.booth.pm/items/8737196 03|納品前チェック・検品 納品前の確認漏れ・ミスを防ぐ https://haru-tools.booth.pm/items/8740118 案件フロー 04 見積・採算管理 ↓ 02 ヒアリング・要件整理 ↓ 01 修正指示・FIX管理 ↓ 03 納品前チェック・検品
このシートでできること
・納品前の確認を8カテゴリ・55項目で整理 ・案件ごとの納品仕様を記録 ・未確認 / OK / 要修正 / 対象外をプルダウンで管理 ・未確認、要修正の件数を自動集計 ・確認が残っている項目だけをサマリーへ自動表示 ・進捗率を自動計算 ・未確認、要修正が0件になったら「納品可能」と表示 ・案件固有の確認項目も追加可能 ・カテゴリ、重要度は設定シートからカスタマイズ可能
対応環境
・Googleスプレッドシートで利用します ・Googleアカウントが必要です ・Windows / macOS どちらでも利用できます ・入力・設定はPCでの利用を推奨します ・スマートフォン、タブレットでも閲覧できます ・Excelでの完全な互換性は保証していません


