The Dream Of Evil2 Launcher V9.0
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■ TDOE2 専用オンライン対戦ランチャー ■ 2D格闘ゲーム『The Dream Of Evil 2 (TDOE2)』をオンラインで最大限に楽しむための公式・専用マッチングランチャーです。 本来、ベースとなっているゲームエンジン(Ikemen GO)でオンライン対戦を行うには、お互いのIPアドレスを教え合ったり、手動でルーターのポート開放を行うなどの複雑な手順が必要でした。 本ランチャーはそれらの面倒なネットワーク設定を全自動化し、市販の格闘ゲームのような「快適なオンラインロビー」と「シームレスな待ち受け環境」を提供します! ✨ 【V6.4 目玉機能】 究極のトレーニング環境 🏋️ アーケード感覚の「トレーニングモード待ち受け」 面倒なキャラセレクト画面を完全にスキップ!ロビー画面から自分と相手のキャラ・カラー・ステージを選ぶだけで、一瞬でトレーニングモードへ直行できます。 (※相手キャラは自動的に「7Pカラー(自動受身)」のサンドバッグ状態に設定されます) コンボ練習中に挑戦者から対戦リクエストが届くと、トレモからネット対戦へシームレスにプロセスが切り替わる、究極の待ち受け環境を実現しました! 🎮 フォーカスを奪わない「トレモ専用リモコン」 トレモ起動時、ゲーム画面の横に専用のリモコンウィンドウが出現します。 「ゲージ回復」「CCカウントMAX」「判定枠表示」「ラウンドリセット」といった特殊操作が、マウスのワンクリックで実行可能! ゲーム画面からフォーカス(操作権)を奪わずに裏からキー入力を送る特殊設計のため、練習の手を一切止めることなく快適にシステムを操作できます。 (※あなたのキーコンフィグを自動で読み取り、正しいボタンを送信する親切設計です) 🌐 主な機能と特徴 ワンクリックで繋がるオンラインロビー 現在オンラインにいるプレイヤー、対戦待機中のプレイヤーがリアルタイムでリスト表示されます。通信相性(Ping: 〇〇ms)も自動計測されるため、ラグの少ない相手を事前に選んで対戦を申し込めます。 ⚡ 面倒な「ポート開放」を自動化&強力なネットワークアシスト ルーター自動設定(UPnP対応): ロビー入室時にシステムが自動でルーターに通信の通り道(ポート開放)を作成。対戦が終われば自動で閉じる安心設計。 ワンタッチ「FW修復」ボタン: 「相手から接続されない…」というトラブルも、ボタン1回でWindowsファイアウォールの設定を自動修復します。 ネットワーク適性ベンチマーク: 自身の通信環境(二重ルーターやVPNの有無など)を100点満点で診断・スコア化し、接続トラブルの解決をサポートします。 🤝 プレイスタイルに合わせたマッチング方式 通常待機: 誰からの挑戦でも即座に受け入れて対戦が始まります。 鍵付き待機: 相手からリクエストが届いた際、承認ダイアログが表示されます。 ソロ練習モード: トレモ設定から「待ち受け」のチェックを外せば、オンライン状態(ロビーに名前を残したまま)で邪魔されずに一人で黙々とコンボ練習に打ち込めます。 「一言コメント」機能: 「初心者歓迎!」「サブキャラ練習中」など、今の気分をロビー画面からいつでもリアルタイムに更新してアピールできます。 💬 交流を深めるコミュニケーション機能 ロビー内での「全体チャット」機能に加え、良い対戦だった時に相手へ「Good! (👍)」を送るリスペクトシステムを搭載。高評価数はプロフィールに蓄積されます。 🎮 プレイを極限まで快適にする便利機能 仮想フルスクリーン対応: ゲーム本来の処理を重くせず、超低遅延(遅延ゼロ)を維持したまま画面をモニターいっぱいに拡大する「DWMスケーリング」機能を搭載。 Discord Rich Presence 連携: 「ロビー待機中」「トレモでコンボ練習中」「対戦中(誰と戦っているか)」のステータスが、自動的にDiscordのプロフィールに反映されます。 📖 簡単な使い方 本ランチャーを起動し、「参照」ボタンから『TDOE2』のゲーム本体(TDOE2V2.exe)を選択します。 自分のプレイヤーネームを入力して「ロビーへ接続」をクリック。 リストから相手を選んで「凸(接続)」するか、「待機」ボタンを押して挑戦者を待ちましょう! 【おすすめ】 下部の「🏋️ トレーニングモード(詳細設定)」からキャラを選び、練習しながら対戦相手を待つのが最も快適です! 試合が終わると、自動的にロビー画面へ戻ります。 ⚠️ 注意事項・動作環境 本ツールは『The Dream Of Evil 2』専用に設計されたネットワーク・オーケストレーターです。 超低遅延な「P2P(直接通信)」を採用しているため、ゲームのレスポンスは最高品質ですが、ご利用の回線(マンション共有回線、IPv6 v6プラスの一部環境、二重ルーター等)によっては「自分がホスト(待機)になれない」場合があります。 その場合でも、「待機している相手に自分から接続しに行く(凸する)」ことで対戦が可能なケースがほとんどですので、ぜひお気軽にロビーへご参加ください! ダウンロードして、最高の対戦環境で『TDOE2』の世界に飛び込もう!


