効果音特化プラグイン「SE Palette」 【Premiere Pro用】
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効果音を、探さずに置く。 効果音特化プラグイン SE Palette Premiere Proで効果音を探して配置するのが地味に面倒…そんな悩みを 解決するために作りました。 SE Paletteは、登録した効果音をリスト・グリッド一覧から選んで、 クリックひとつでタイムラインに配置できる拡張パネルです。 実際に編集をしていて、「この機能があると便利」というものを 詰め込みました。 ※このプラグインはSE特化のもので、BGM特化の姉妹ツールは別途検討中です。
主な機能
・クリックで再生ヘッド位置に即配置、ホイールクリックで試聴 ・ページ機能でSEをジャンル別に整理(1つのSEを複数ページに登録可能) ・「よく使う」タブで、使用頻度の高いSEに素早くアクセス ・効果音ごとに音量を設定可能 ・冒頭・末尾の無音を自動でカット(手動でも調整可能) ・複数選択してタグ一括編集・お気に入り一括設定 ・ラウドネスを揃える機能で、SE同士の音量感をまとめて調整 ・元に戻す/やり直し対応 ・検索は完全一致だけでなく類語にも対応 ・マーカー機能:シーケンス上のマーカーの色ごとにSEを対応付けて 一括配置 ・ホバー再生(設定でON/OFF切替可能) ・グリッド⇔リスト表示切替、タイルサイズ調整 ・タブ切替ショートカット対応 ・空きトラックが無い場合の動作を設定で選択可能 ・エクスポート/インポート:登録内容をファイルに書き出し/読み込み ・パターン切替機能:登録内容をまるごと別セットに入れ替え可能 ・重複チェック機能:同じ内容のファイルを誤って複数登録していないか 確認
お試し版について
正式版をご購入いただく前に、実際の使用感をお確かめいただける お試し版もご用意しています(起動回数・タブ作成数などに制限あり)。 本ページ内から、お試し版のファイルをダウンロードいただけます。 ぜひ、こちらもご活用ください。
動作環境
Adobe Premiere 25.0 以降(25.0系・25.6系で動作確認済み) Premiere 26系(2026、旧Premiere Pro)でも動作確認済みです Windows / macOS 両対応
ご利用にあたって
本製品は Adobe が提供する CEP という技術を使用しています。 Adobe は将来的にこの技術の提供終了を予定していますが、現時点では Premiere Pro の最新版で問題なく動作します。技術の移行が必要になった 際は、アップデートという形で対応していく予定です。 また、本ファイルの購入者以外への無断での再配布・譲渡・転売はご遠慮ください。
免責事項
本ツールの使用に伴って生じたいかなる損害についても、作者は責任を 負いかねます。ご使用の際は、プロジェクトファイルのバックアップを 取った上でご利用ください。
サポート・お問い合わせ
不具合のご報告、ご要望、使い方のご質問など、お気軽にご連絡ください。 ご連絡先メールアドレス noteht.edit@gmail.com X(Twitter) @n0_te_aru
■ 更新履歴
2026/09/08 v1.0.1 ・ラベルカラーの指定機能を追加 ・リンク切れ(元ファイルが見つからない状態)への対応を追加 ・細かな表示の調整 ・その他不具合の修正 2026/09/15 v1.0.2 ・登録内容が消えてしまう不具合を修正 ・登録内容の自動バックアップ機能を追加(万一データが失われても、次に開いた時に自動で復元されます) ・設定に「自動バックアップ」の項目を追加





