Unityで無限ランナーを作る -一本のゲームを設計・実装・完成させる-
- ダウンロード商品¥ 200











Unityの個別機能はある程度分かる。チュートリアルも試した。C#の文法もある程度分かる。 けれど、いざ自分で一本のゲームを作ろうとすると、クラスをどう分け、各機能をどう組み合わせればよいのか分からない。 本書は、実際に制作した3D無限ランゲーム「Sky Bridge Runner」を題材に、一本のゲームがどのように設計・実装され、完成していくのかを解説する技術書です。 どういうクラス設計にすれば良いのか分からずに手が止まってしまうエンジニアの為に執筆しました。 完成したコードだけではなく、「なぜこの構成にしたのか」「各クラスにどんな役割を持たせたのか」といった設計上の考え方も取り上げます。 UnityやC#の入門書ではなく、Unityの基本操作やC#の基礎は分かるものの、一本のゲームを設計から完成まで組み立てた経験が少ない方を主な対象としています。 現在販売中の商品はアーリーアクセス版 v0.2.1です。 これには、「はじめに」と「第1章 ゲーム全体の構成」「第2章 ゲーム開始処理を作る」を収録しており、価格は200円です。 アーリーアクセス版をご購入いただいた方は、今後追加される更新版を追加料金なしでダウンロードできます。 題材としているゲーム「Sky Bridge Runner」は、itch.ioで実際にプレイできます。 購入を検討されている方は事前にプレイしていただくと、本書で扱うゲームの内容や規模をイメージしやすいかと思います。 https://planetors.itch.io/sky-bridge-runner C#の読み書きはできるがゲームを一本完成させるに当たり、クラスの設計をどうしたら良いのかが分からない、という方の一助になれば幸いです。










