無料!【VRを付けたまま作業!? 】VRクロマキーパネル
- 無料版ダウンロード商品¥ 0
- 支援版(中身は無料版と同じです)実際に使って良かったら!ダウンロード商品¥ 300

VR空間に「緑の板」を置いて、Virtual Desktop のクロマキーパススルーで 現実のキーボードや机だけを映すための SteamVR オーバーレイツールです。 VRのままタイピングしたい方、机の上のマグカップを取りたい方向けです。 どんな感じか見たい場合 https://www.youtube.com/watch?v=L58GNVfxW2U 【このツールについて】 板の位置・角度・大きさはコントローラーでつかんで直感的に調整でき、 一度決めた配置はそのまま保存されます。 ・板をつかんで動かせます(トリガー/グリップ) ・空間に固定するモードと、頭に追従するモードを切り替えられます ・板の色・大きさ・縦横比を自由に変更できます ・位置を見失っても「目の前に配置」ボタンで戻せます 【必ず確認してください】 ・Windows PC + SteamVR が必要です ・Virtual Desktop の「クロマキーパススルー」機能を使います Quest Link / Air Link にはこの機能がないため動作しません (緑の板が浮かぶだけになります) ・XSOverlayを併用することをお勧めします ・VRChat のファイルは一切改変しません SteamVR のオーバーレイ機能のみを使用しています 【価格について】 無料版と支援版の2つを用意していますが、中身はまったく同じです。 支援版は「気に入ったので応援したい」という方向けのものです。 無料版をそのままお使いいただいて問題ありません。 【使い方】 1. zip を解凍します(解凍せずに実行しても動きません) 2. SteamVR を起動します 3. VRChromaPanel.exe を実行します Virtual Desktop 側のクロマキー設定の具体的な数値など、 詳しい手順は同梱の README.txt に記載しています。 ※ 設定がうまくいくと、緑の板は「透けて現実が映る」状態になります。 板が見えなくなったら成功です。 【起動時の警告について(重要)】 有料の署名証明書を取得していないため、初回起動時に 「WindowsによってPCが保護されました」という青い画面が出ます。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。一度実行すれば次からは出ません。 また、ウイルス対策ソフトが誤検知することがあります。 Python のスクリプトを実行ファイル化したものに起きやすい現象です。 【制作について / ソースコード】 このツールは AI を活用して開発しました。 動作は作者自身が日常的に使いながら確認していますが、 中身が気になる方向けに、Python 版のソースを GitHub で公開しています。 https://github.com/Yurutama/VR-Chroma-key-panel Python 版は exe 版とまったく同じ機能で、無料でご利用いただけます。 【動作確認環境】 Windows 11 / Meta Quest 3s / Virtual Desktop / VRChat 上記以外の環境では、動作を確認できていません。 【バージョン】 v1.0.0(初版) 最新版は GitHub の Releases でも配布しています。 更新した場合は、こちらの商品ページも差し替えます。 【ライセンス・免責】 MIT License です。改造・再配布は自由ですが、 著作権表示を含めてください。詳細は同梱の LICENSE・LeadMeまたはその時のShop をご確認ください。 個人制作のため、すべての環境での動作保証やサポートはできません。 環境依存の不具合には対応できない場合があります。 利用によって生じた不具合・損害について、作者は責任を負いません。 不安な場合はGithubを確認し、自己責任でご利用ください。 ご質問・不具合の報告は Boothメッセージ、反応がない場合 X (旧Twitter)までお願いします。 同じフォルダにできる error_log.txt を添えていただけると助かります。 作者: ゆるる https://x.com/yururutti

