ScreenFit QA|ゲームUI・アスペクト比確認ツール【16:9/21:9/縦画面・オフラインHTML】
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ScreenFit QA v1.0 「16:9では大丈夫。でも21:9や縦画面ではUIが切れていない?」 ScreenFit QAは、ゲーム・アプリ・動画等のスクリーンショットを複数の画面比率で確認する、完全ローカル動作のQA補助ツールです。 画像を読み込み、比率を切り替えるだけで、Cover / Contain時の見え方、任意のSafe / Titleガイド、中心線などを確認できます。 【8つの画面比率プリセット】 ・16:9 1920×1080 ・16:10 1920×1200 ・4:3 1600×1200 ・21:9 2560×1080 ・32:9 3840×1080 ・9:16 1080×1920 ・19.5:9 2340×1080 ・9:19.5 1080×2340 幅・高さを自由入力するCUSTOM比率にも対応しています。 【3つの表示方法】 ・Cover 画面いっぱいに拡大し、どこが切れるかを確認 ・Contain 画像全体を表示し、どこに余白が出るかを確認 ・Stretch 対象比率へ引き伸ばした場合の見え方を確認 【ガイド表示】 ・Safe guide ・Title guide ・Center cross ・Rule of thirds Safe / Title guideは、0〜40%の範囲で任意のinset値を設定できます。 【比較PNGを書き出し】 最大4つの画面比率を登録し、同じスクリーンショットを1枚の比較PNGとして書き出せます。 QA資料、修正指示、チーム内共有、ポートフォリオ制作時の確認等に利用できます。 現在選択中の1画面だけをPNGで保存することもできます。 【こんな場面に】 ・ゲームUIの端切れを確認したい ・16:9から16:10 / 21:9へ広げた時の見え方を確認したい ・横画面と縦画面の両方を想定したい ・PVや動画のテキスト位置を確認したい ・複数比率の比較画像をQA担当者へ共有したい ・Unity / Godot等で実装する前にスクリーンショットでレイアウトを確認したい 【使い方】 1. ZIPを解凍 2. ScreenFit_QA.htmlをPCブラウザで開く 3. PNG / JPG / WebPを読み込む 4. 確認したい画面比率を選択 5. Cover / Contain、ガイド等を切り替える 6. 必要に応じてPNGを書き出す 【完全ローカル動作】 インストール、ログイン、APIキーは不要です。 ・外部ライブラリなし ・外部APIなし ・外部サーバーへの通信なし 読み込んだスクリーンショットはブラウザ内だけで処理されます。 【同梱内容】 ・ScreenFit_QA.html ・README.txt ・LICENSE.txt ・PRESET_LIST.csv 【重要】 Safe guide / Title guideは、購入者が任意に設定するための汎用確認ガイドです。 特定プラットフォーム、ゲーム機、ストア、スマートフォン等の公式セーフエリアやUI要件を保証するものではありません。 実際にリリースする際は、対象プラットフォーム・端末・ストア等の最新公式要件と実機表示を必ず確認してください。 【利用について】 購入者本人または購入者が所属する1組織内で、ゲーム、アプリ、動画、配信、Web等の制作・QAに利用できます。 本ツールから書き出したPNGは、制作資料、社内資料、SNS、動画、販売作品等に商用・非商用を問わず利用できます。 【禁止事項】 ・商品ファイル本体の再配布、共有、転載、転売 ・改変したツール本体の再配布・販売 ・本商品をツール素材として再梱包・再販売すること ・自作発言 【注意事項】 ・本商品はUnity Technologies、Godot Engine、各ゲームプラットフォーム、ストア等の公式・提携商品ではありません。 ・ブラウザの将来の仕様変更によって動作が変わる場合があります。
動作環境
PC用の最新Webブラウザを推奨します。 Google Chrome / Microsoft Edge / Safari 等での利用を想定しています。
アップデート履歴
Version 1.0 2026-08-23




