CEE002 てんとうむしの ふしぎなとしょかん
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CEE002 てんとうむしの ふしぎなとしょかん ふしぎなとしょかんには、 赤・青・緑の3つの扉があります。 どの扉を開けてみる? そーっと扉を開くと、 暗闇の中に「お話のかけら」が見えてきます。 ふたつのヒントをよく見て、 「なんのお話かな?」とみんなで考えてみましょう。 正解すると、暗闇の魔法がとけてお話があらわれます。 最後は4つの場面を順番に見ながら、 どんなお話だったのかを振り返って楽しみます。 【収録しているお話】 ・ももたろう ・かさじぞう ・うらしまたろう 3つのお話を収録しています。 【ヒントは2種類】 ヒント画像は、遊び方に合わせて選べるように 2種類をご用意しました。 ・うすいヒント(70%) ・こいヒント(100%) うすいヒントは、黒い色画用紙の上に配置するのがおすすめです。 暗闇の中からお話のかけらが うっすらと浮かび上がってくるような演出を楽しめます。 黒い背景を印刷する必要がないため、 インクの使用量も抑えることができます。 はっきりと絵を見せたい場合には、 こいヒント(100%)をそのまま使用できます。 【あそびかた】 ① 3つの扉から、開けたい扉を選びます。 ② 扉を開きます。 ③ ふたつのヒントを見ます。 ④ 「なんのお話かな?」と考えて答えます。 ⑤ 正解したら魔法がとけます。 4つの場面を順番に見ながら、 お話を振り返って楽しみます。 【こんな活動に】 ・昔話に親しむ活動に ・読み聞かせの導入に ・みんなで考える参加型シアターに ・お話の順番を振り返る活動に ・言葉や記憶を引き出す活動に ただお話を見るだけではなく、 「どの扉にしよう?」 「これは何かな?」 「どのお話だろう?」 と、子どもたちが考えながら参加できる スケッチブックシアターです。 【ご準備いただくもの】 うすいヒントを使って暗闇を表現する場合は、 A4サイズ程度の黒い色画用紙をご用意ください。 ヒント画像を切り取り、 黒い色画用紙の上に配置して使用します。 3つの扉をすべて開けたら、 ふしぎなとしょかんのお話はおしまい。 「つぎの図書館は、どんなお話かな?」 次のお話へつながる余韻も楽しめる作品です。 【ご利用について】 本商品はデジタルデータです。 印刷してご利用ください。 保育園・幼稚園・ご家庭などでの教材としてご活用いただけます。 本教材データの再配布・販売・転載は禁止転載はご遠慮ください。 製造:epumama 販売:unastudio








