Memoria — VRChatの記憶を、1枚のカードに。
- Memoria本体ダウンロード商品¥ 300
- Prisma(単体では動作しません)ダウンロード商品¥ 700
- Memoria/Prismaセットダウンロード商品¥ 1,000
- Elettaダウンロード商品¥ 0
- 利用規約ダウンロード商品¥ 0



VRChatで撮ったスクリーンショットに、ワールド名・撮影者・日時・カメラ設定などの情報を添えて、SNSに投稿しやすい「写真カード」に仕上げるWindows用ツールです。
Prisma公開セール中
Memoriaにレタッチ機能を追加するPrismaの公開に伴い、セット販売、単独販売をいたしました。 9月までにご購入の場合は通常価格よりお求め安くなりますので、ぜひお手に取ってください。 Prisma単独:通常1,200円→セール中700円 Memoria+Prisma:通常1,300円→セール中1,000円 Memoriaを早期にご購入いただいた方に不利益が発生しないよう、一時的に単独価格をセット価格と同等にするための措置となっています。
できること
- フレーム・キャプション: 写真の余白、キャプションの配置(重ねる/上下左右に別領域)、文字の配置・フォント・サイズ・字間を自由に組み合わせ。固定テンプレートではなく、パーツごとに調整できます - メタデータの自動読み取り: ワールド名・撮影者名・日時・カメラ設定を自動検出(※下記注意事項)。読み取れない写真は手動入力にも対応 - ワールドへのQRコード: 写真からワールドへ直接飛べるQRコードを添えられます - ステッカー機能: 自分のロゴやアイコン画像を、位置・大きさ・角度自由に配置。不透明度・ドロップシャドウ・白い縁取り(ダイカットステッカー風)にも対応。ライブラリに複数登録して使い回せます - 背景色の自動抽出: 写真の色味に合わせて背景色を自動で決定(固定色も選べます) - キュー書き出し: 読み込んだ写真の中から書き出したいものだけをキューに追加し、まとめて一括書き出し - プリセット機能: フレーム設定の組み合わせを名前を付けて保存し、いつでも呼び出せます
【追加オプション】Prisma(レタッチ機能拡張プラグイン)
Memoria本体に組み込んで使う、別売りの拡張プラグインです(単体では動作しません。Memoria本体をお持ちの方向けの追加機能です) 写真を書き出す前に、Memoria上で直接レタッチできるようになります。 外部の写真編集ソフトを経由すると、フレームやQRコードのために読み取った情報が引き継がれない・工程が増えるため、Memoria単体で完結できるようにしました。 - 明るさ・コントラスト・ハイライト・シャドウ・白レベル・黒レベルの調整 - 色温度・色被り補正・彩度によるホワイトバランス調整 - トーンカーブ(全体/R/G/B)による階調の細かい編集 - 画像全体の色・階調の偏りを検出して反映する簡易的な自動補正(精度には期待しないでください) 本体にDLLを1つ追加するだけで導入でき、更新があれば自動で通知されます。
【追加オプション】Eletta(#VRC4Photos向け拡張プラグイン)
Memoria本体に組み込んで使う無料の拡張プラグインです。 #VRC4Photos向けの4枚1組のレイアウトをなんかええ感じにします。
ご購入前にご確認ください
- ワールド名・撮影者等の自動読み取りには、VRChat側でスクリーンショットへのメタデータ保存を有効にしている必要があります - 焦点距離・絞り値・シャッター速度などのカメラ設定はVRChat単体では記録されず、VRCImageHelper(https://github.com/m-hayabusa/VRCImageHelper)等の外部ツールが別途必要です - これらが無い場合も、各項目は手動入力できるため問題なくお使いいただけます
こんな人におすすめ
- VRChatの思い出をきれいに残して投稿したい人 - ワールド紹介を兼ねた投稿をしたい人 - 自分のロゴ入りで「らしさ」のある写真にしたい人
体験版
MemoriaLite(https://memorialite.mo4ca.net)としてブラウザで動く簡易的なMemoriaを公開しています。
更新履歴
以下のリンク先で更新内容を公開しています。 Memoria:https://github.com/mo4ca/MemoriaUpdateCheck/blob/main/CHANGELOG.md Prisma:https://github.com/mo4ca/PrismaUpdateCheck/blob/main/CHANGELOG.md Eletta:https://github.com/mo4ca/ElettaUpdateCheck/blob/main/CHANGELOG.md
#MemoriaPhoto
X等で #MemoriaPhoto を使っていただけると、これからご購入の方に参考になるほか、ふと思い出したときに覗きに行っては僕がニコニコになります。よろしくお願いします。



