【セット】同人入稿チェッカー + メタデータ削除ツール ─ 検出から削除まで【セット割・インストール不要】
- ダウンロード商品¥ 1,300



■ 「見つける」と「消す」をセットにしました 同人入稿チェッカー(¥1,000)… 入稿前の不備と、作品に残った個人情報を検出します 同人メタデータ削除ツール(¥600)… 検出された個人情報を、画質を落とさず削除します 単品合計 ¥1,600 のところ、セットで ¥1,300 です。 検出して、消して、もう一度検出してゼロを確認する。 この流れが1つのセットで完結します。 (以下、各ツールの詳細) ■ その原稿、「本名」や「自宅の位置情報」が埋め込まれたまま入稿していませんか 画像ファイルには、見た目には現れない情報が残ります。 ・EXIF の作者欄に入った本名 ・GPS の位置情報(作業場所・自宅が特定できます) ・PC のフルパス(C:\Users\本名\... — アカウント名がそのまま読めます) ・生成ソフトの情報とプロンプト ・カメラの機種・シリアル番号 ペンネームで活動していても、ファイル1枚から身元がたどれてしまう。 しかもこれは、作品を公開したあとでは取り消せません。 このツールは、入稿する前にそれを見つけます。 ■ それだけではなく、「審査で落ちる原因」もまとめて検出します 審査に出してから差し戻されると、待ち時間がまるごと無駄になります。 出す前に、機械で分かる不備は機械に潰させてください。 【ページ順・ファイル名】 ・ゼロ埋め不足によるページ順の崩れ (page1, page2 … page10 が「1 → 10 → 2」の順に並ぶ、最も多いミス) ・連番の桁数の不一致/ページの欠番・重複 ・Windows で使えない文字、予約名(CON, NUL など) ・大文字小文字だけが違う同名ファイル(片方が消えます) ・末尾が半角スペース・ピリオドのファイル名 ・.DS_Store / Thumbs.db / __MACOSX の混入 【画像の整合性】 ・CMYK の JPEG(Web配信では色が崩れます) ・透過(アルファチャンネル)の消し忘れ ・拡張子と中身の不一致(.png だが実体は JPEG など) ・途中で切れた破損ファイル ・ページサイズ・解像度・縦横比のばらつき 【パッケージ構成】 ・二重フォルダ ・.psd / .clip など作業用ファイルの混入 ・ページ数・合計サイズの確認 ■ 使い方は、ドラッグ&ドロップだけ 1. doujin-linter.html をダブルクリックで開く 2. フォルダか ZIP を放り込む 3. ERROR がゼロになるまで直す インストール不要。exe ではないので、Windows の警告も、 ウイルス対策ソフトの誤検知も起きません。 ■ ファイルは、どこにも送信されません このツールには通信処理が一切入っていません。 fetch も XMLHttpRequest も WebSocket も、外部ファイルの読み込みも、 ファイルの中に存在しません。 ・インターネットを切った状態で、すべての機能が動きます ・doujin-linter.html はテキストファイルです。 エディタで開けば、中身を最後まで読んで確かめられます 「送信していません」と書くだけでなく、確かめられる形にしてあります。 ■ 同梱物 ・doujin-linter.html (本体・これ1つで動きます) ・お読みください.txt ・サンプル_問題あり(わざと不備を仕込んだ白紙のダミー画像。 読み込ませると検出結果の見え方が確認できます) ■ 動作環境 Google Chrome / Microsoft Edge 推奨 Windows / macOS / Linux インストール不要・インターネット接続不要 対応形式: PNG / JPEG / WebP / GIF / BMP ■ このツールが「やらないこと」 ・自動モザイク処理は行いません ・絵柄や表現内容の判断は行いません ・メタデータの自動削除は行いません(検出のみ) できないことは、できないと書いておきます。 ■ ご注意 各配信サイトの審査基準は随時変更されます。 本ツールは機械的に検出できる不備を指摘するものであり、 審査の通過を保証するものではありません。 最終的な判断は各サイトの最新の規約をご確認ください。 ■ その画像、本名やGPSが埋め込まれたまま公開されていませんか 画像ファイルには、見た目に現れない情報が残ります。 ・EXIF の作者欄に入った本名 ・GPS の位置情報(作業場所・自宅が特定できます) ・PC のフルパス(C:\Users\本名\... — アカウント名がそのまま読めます) ・生成ソフトの情報とプロンプト(PNGのparameters / workflowチャンク) ・カメラの機種・シリアル番号 ・XMP / IPTC / コメント欄のテキスト ペンネームで活動していても、ファイル1枚から身元がたどれます。 公開したあとでは、取り消せません。 このツールは、それを一括で削除します。 ■ 画像データは1バイトも変更しません このツールは画像を「再保存」しません。 メタデータの領域だけを取り除き、画素データはそのままコピーします。 ・再エンコードによる画質の劣化が起きません ・色やサイズが変わりません ・JPEGを開いて保存し直したときのような劣化がありません metadata-cleaner.html は、この一点のために作られています。 ■ 削除したあと、ツール自身が検算します 処理が終わると、画面に次の2つを表示します。 ・残存した個人情報の件数(何ファイル中いくつゼロになったか) ・画像データがバイト単位で一致したファイル数 「消しました」と言うだけでなく、消えたことと、壊していないことを その場で数字で示します。 ■ あえて「残す」もの ・ICC カラープロファイル … 色が変わらないように ・DPI・印刷サイズ(pHYs / JFIF密度)… 印刷用途で崩れないように ・CMYK / YCCK の判定情報 … 色の解釈が変わらないように これらは個人を特定する情報ではありません。 ■ 対応形式(実際に検証したものだけを書いています) 削除対象 : PNG / JPEG / WebP そのまま通す: GIF / BMP / TIFF / PSD / その他 対応していない形式を「削除しました」と表示することはありません。 画面上で「削除対象外」と明示します。 ■ 使い方 1. metadata-cleaner.html をダブルクリックで開く 2. フォルダ・ZIP・画像を放り込む(まず中身の一覧が出ます) 3. 「メタデータを削除してZIPで保存」を押す 元のファイルは変更されません。結果は新しいZIPとして保存されます。 インストール不要。exeではないので、Windowsの警告も ウイルス対策ソフトの誤検知も起きません。 ■ ファイルは、どこにも送信されません 通信処理が一切入っていません。 fetch も XMLHttpRequest も WebSocket も、外部ファイルの読み込みも、 ファイルの中に存在しません。 ・インターネットを切った状態で全機能が動きます ・HTMLファイル1つです。エディタで中身を最後まで読んで確かめられます ■ 同梱物 ・metadata-cleaner.html (本体・これ1つで動きます) ・お読みください.txt ・サンプル_メタデータ入り (本名・GPS・プロンプト・PCパスをわざと埋め込んだ白紙のダミー画像。 購入前と同じ状態で、検出と削除の動作を確認できます) ■ 動作環境 Google Chrome / Microsoft Edge 推奨 Windows / macOS / Linux インストール不要・インターネット接続不要 ■ ご注意 本ツールは既知のメタデータ領域(EXIF / XMP / IPTC / PNGテキストチャンク / コメント欄など)を削除しますが、あらゆる独自形式の埋め込み情報の削除を 保証するものではありません。 重要な用途では、削除後のファイルをご自身でもご確認ください。 ※ 検出だけ必要な方:同人入稿チェッカー(¥1,000) → https://hotaruka.booth.pm/items/8781590 ※ 削除だけ必要な方:同人メタデータ削除ツール(¥600) → https://hotaruka.booth.pm/items/8783778


