【見積管理・営業フォローAI】見積書を入れるだけ|放置案件を自動発掘「見積発掘AI」
- ダウンロード商品¥ 2,980


見積書を作ったあと、誰に・いつ連絡するかまで管理できていますか? 見積書を専用フォルダへ入れるだけ。 AIが内容を読み取り、案件DBへ登録し、 「今日、どの案件を追うべきか」まで表示します。 見積を出した後、「そろそろ追うべき案件」が自動で見える。 「見積を出したけど、その後の連絡を忘れていた」 「過去の見積書がフォルダの中に埋もれている」 「案件はあるけど、どれから追えばいいか分からない」 そんな“放置見積”を減らすために作ったのが、 営業支援ツール「見積発掘AI」です。 見積書(PDF・画像)をGoogle Driveの専用フォルダへ入れると、AIが内容を読み取り、 見積書 → AI読取 → 案件DB登録 → 優先度判定 → 今日対応する案件TOP5 までを自動化します。 これは「見積書を作るAI」ではありません。 「出した後の見積」を、次の営業行動につなげるためのAIです。
見積発掘AIとは?
見積発掘AIを使うと 見積書を探して案件表へ転記する作業を減らし、 「何日前に見積を出したか」 「そろそろフォローすべきか」 「今日どの案件から連絡するか」 を一覧で確認できます。 営業担当者が覚えておくのではなく、仕組みに覚えさせる。 それが見積発掘AIの目的です。
見積発掘AIでできること
主な機能 見積書をフォルダに入れた後の整理・判定を、できるだけ自動化しています。 ・見積書から顧客名・見積番号・見積日・件名・見積金額などをAIで読取 ・読み取った情報を「案件DB(見積案件の一覧表)」へ自動登録 ・同一案件の重複登録をチェック ・見積提出からの経過日数を自動計算 ・案件を「様子見/通常フォロー/要フォロー/休眠化注意/掘り起こし対象」に自動分類 ・案件ごとに優先スコアを算出 ・「今日対応する案件 TOP5」を営業ダッシュボードへ表示 ・通常は一定間隔で自動読取 ・急ぐときは「⚡ 今すぐ見積書を読み取る」で即時処理
こんな方におすすめ
・BtoB営業で見積書を頻繁に提出している方 ・過去に提出した見積を追い切れていない方 ・見積提出後のフォロー漏れを減らしたい方 ・ExcelやGoogleスプレッドシートで案件管理している方 ・営業案件をできるだけ簡単に一元管理したい方 ・高額なCRM/SFAを導入するほどではないが、営業管理を改善したい小規模企業・個人事業主 「見積を作って保存して終わり」から、 「見積を次の営業行動につなげる」ための仕組みを作りたい方におすすめです。
動作環境・ご利用に必要なもの
【必要なもの】 ・Googleアカウント ・Gemini APIキー ・インターネット接続環境 ・読み取らせたい見積書(PDF・画像) 【推奨環境】 ・PCでの利用を推奨 ・Google Chrome 最新版を推奨 本ツールはGoogleスプレッドシート/Google Drive/Google Apps Script上で動作します。 Windows PC+Google Chrome環境で動作確認を行っています。 スマートフォン・タブレットでの設定・運用は推奨していません。 その他OS・ブラウザでは表示や操作が異なる場合があります。
先行販売版について|基本機能は実装済みです
現在は先行販売版です 見積書のAI読取、案件DB登録、優先度判定、営業ダッシュボードなど、記載している基本機能は実装済みです。 今後、実際の利用状況や購入者からのフィードバックをもとに、使いやすさや機能を改善していく予定です。
購入前に必ずご確認ください
【Google認証について】 初回セットアップ時にGoogleアカウントへのアクセス許可が必要です。 Google Apps Scriptを利用しているため、初回認証時に 「このアプリはGoogleで検証されていません」 と表示される場合があります。 購入前にこの点をご理解のうえご利用ください。 【AI読取について】 AIによる読取は100%の正確性を保証するものではありません。 顧客名・見積金額・見積日などの重要項目は、必ず元の見積書と照合してください。 【機密情報について】 見積書の解析にはGoogle Gemini APIを利用します。 顧客情報・価格情報・個人情報・NDA対象情報などを含む場合は、所属会社・組織の情報管理ルールおよびGoogle/Gemini APIの最新の利用条件をご確認のうえご利用ください。 ・すでにCRM/SFAで見積後の案件管理が十分にできている方 ・Google Drive/Googleスプレッドシートを利用できない環境の方 ・AIによる見積書解析を社内規定上利用できない方 ・100%自動・100%正確な読取を求める方
ご購入後に利用できるもの
・見積発掘AI 本体 Googleスプレッドシート形式 購入者ご自身のGoogle Driveへコピーして使用します。 ・見積発掘AI かんたんスタートガイド PDF v1.0 初期セットアップからAI読取、案件DB、営業ダッシュボードまで画像付きで説明しています。 現在は先行販売版です。 実際の利用状況やフィードバックをもとに、今後も改善を予定しています。
アップデート履歴
【2026/08/30|v1.0.0 先行販売版】 ・見積書PDF/画像のAI読取 ・案件DBへの自動登録 ・重複チェック ・経過日数/休眠判定 ・優先スコア/推奨アクション ・営業ダッシュボード ・今日対応する案件 TOP5 ・自動読取 ・「今すぐ見積書を読み取る」機能 ・読取完了画面 ・初期セットアップ機能
よくある質問
Q. パソコンに詳しくなくても使えますか? 初回のみGoogleアカウントの認証やGemini APIキーの設定が必要です。画像付きの「かんたんスタートガイド」を同梱しています。 Q. 毎月の利用料金はかかりますか? 見積発掘AIの商品自体は買い切りです。Gemini APIについてはGoogle側の料金体系・利用量によって条件が異なりますので、最新の料金をご確認ください。Gemini APIには無料枠のあるプランと有料利用があります。 Q. 会社ごとに違う見積書でも読み取れますか? PDF・画像からAIが内容を解析しますが、見積書の形式・画質・記載内容によって読取精度は異なります。100%の正確性は保証していません。 Q. Googleの「検証されていません」という表示は問題ありませんか? Google Apps Scriptを使用しているため、初回認証時に表示される場合があります。購入前に商品ページの「Google認証について」をご確認ください。 Q. 機密情報を含む見積書でも使えますか? 見積書解析にはGemini APIを使用します。顧客情報・価格情報・NDA情報等を扱う場合は、ご自身の会社・組織の情報管理ルールをご確認のうえ利用してください。

