デフォルトのアニメーション干渉をワンクリックで解消!?ChronoFaceSyncer
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発売記念セール!「9/14~9/20」1000円~800円! デフォルトのアニメーションが干渉して… 顔を改変しても… 変わらない!アニメーションのシェイプキー数値を 一個ずつ調整・登録しないといけない!! をワンクリックで解消できるツールを作りました♪ SiuSiuの動作確認はまだ確認できておりません… しなのやショコラのアニメーション瞬き補正について 「表情調整・反映」タブ~「目閉じ補正」にあるスライダーを調整し 「現在の顔をキーに反映」を押すと治ります! 目がうまってしまっているアバターにつきましては同様にアニメーションを 選択プレビューを確認しながら「目閉じ補正」でスライダー調整してください ChronoFaceSyncer アバター改変がもっと快適に! VRChatアバターの表情改変を、もっと簡単・快適に。 こんな方におすすめ ✓ VRChatの表情改変をよくする ✓ 表情を確認しながら調整したい ✓ 改変した表情を簡単にAnimationへ反映したい ✓ 改変した顔から新しい表情Animationを作りたい ✓ 簡単に!動くAnimationを作りたい、作ってみたい! ChronoFaceSyncer ベースアニメーション干渉も一発解消! 表情改変ももっと自由に。 VRChatアバターの表情を、Unityで確認しながら調整できるEditorツールです。 「笑顔をもう少し変えたい」「目や口の形を調整したい」など、アバターの表情改変をサポートします。 キーフレームを追加すれば、時間とともに変化する「動く表情」も作成できます。 ◆ できること ・Base Purgeでベース干渉を解消 アバターの顔を改変したら「Base Purge を全表情に実行」をクリック。 デフォルトの表情アニメーションが干渉して、改変した顔が反映されない問題を解消します。 ※検索で非表示になっている表情も対象です。 ・表情を見ながら調整 アニメーションを選び、シェイプキーの数値を動かして顔を調整できます。 通常の編集では、変更したキーが選択中のアニメーションに自動反映されます。 ・動く表情を作成 好きなタイミングの顔をキーフレームとして記録して、表情アニメーションを作れます。 たとえば「通常の顔 → 笑顔 → 通常の顔」のような変化を作成できます。 ・目の開き具合も調整 目閉じ補正は、0に近づけると開く方向、1に近づけると閉じる方向に調整できます。 「使用中のシェイプキーだけ表示」を使えば、調整したい項目を探しやすくなります。 ・FaceEmoで表情を簡単に登録 Base Purgeと表情調整を行った状態でFaceEmoへの読み込みを行うと、調整したアニメーションが自動で取り込まれます。 作成・調整した表情を、FaceEmoで簡単に登録できます。 ◆ 導入方法 1. アバターのUnityプロジェクトを開きます。 2. ダウンロードしたUnityパッケージ(.unitypackage)を、UnityのProjectウィンドウへドラッグ&ドロップします。 3. 表示された確認画面で「Import」を押し、Unityの読み込みが終わるまで待ちます。 4. 上部メニューの「Tools → ChronoFace Syncer」を開きます。 5. Hierarchyにあるアバターを「対象アバター」へドラッグ&ドロップします。 6. 「対象メッシュ」に、顔のシェイプキーが入っているメッシュを指定します。自動で設定された場合も、対象が正しいか確認してください。 ※Hierarchyは、シーン内のオブジェクトが並んでいる一覧です。 ※顔メッシュの名前はアバターによって異なります。 ◆ 基本の使い方 ※すでにFaceEmoが入っているアバターは、アバター内のFaceEmoを一度削除してから、ChronoFaceSyncerをお試しください。 1. アバターの顔を改変 目・口・眉などを調整し、アバターを好みの顔に改変します。 2. Base Purgeを実行 改変した顔の状態で「Base Purge」タブを開き、対象の表情数を確認して「Base Purge を全表情に実行」を押します。 デフォルトの表情アニメーションによる干渉を解消し、改変した顔が反映されるようにします。 3. 表情や目閉じを調整 目を閉じたときの埋まりや、各表情の形を調整したい場合は「表情調整・反映」タブを開き、左の一覧から調整したいアニメーションを選びます。 一覧が空の場合は、対象設定を確認して「再読み込み」を押してください。 右側の「メッシュキー」を開き、顔を確認しながらシェイプキーの数値を調整します。目の開き具合は「目閉じ補正」からも調整できます。 通常の編集では、選択中のアニメーションに変更が自動反映されます。 表情を選んでいない場合は、現在の顔だけを調整します。 新しい表情や動く表情を追加したい場合も、このタブのアニメーション作成機能を使います。 4. FaceEmoへ読み込む(使用する場合) Base Purgeと表情調整が終わったら、FaceEmoへの読み込みを行います。 調整したアニメーションが自動で取り込まれるため、表情を簡単に登録できます。 ※新しく作ったアニメーションをVRChatで使うには、FXなど、アバター側に表情として登録する設定が別途必要です。FaceEmoを使うと、この登録を簡単に行えます。 ◆ 動く表情の作り方 1. 「キーフレームでアニメーション作成」を開きます。 2. 「キーフレーム編集(ボタンで記録)」をONにします。 3. 「新規名」を入力し、「新規アニメーションを作成…」をクリックします。ツールのアセット内にあるAnimationフォルダへアニメーションが自動生成されるため、保存先を選ぶ必要はありません。 4. 記録したい時刻に合わせ、シェイプキーで顔を整えて記録ボタンを押します。 5. 別の時刻でも、顔の調整と記録を繰り返します。 6. プレビューで表情の変化を確認します。 ※キーフレームは、「この時間にはこの顔」という状態を記録する目印です。 ※キーフレーム編集では、数値を動かした後に「現在の顔をキーに追加・更新」ボタンを押します。 9/11 Base Purgeを非破壊化:元のAnimationを残し、コピーへ処理。 途中のキー追加で、0秒の表情まで変わる問題を修正。 目閉じスライダーの変更がキーフレーム記録から漏れる問題を修正。 シーン保存・Play Mode移行前にプレビューを解除して復元。 保存失敗の表示、FaceEmoへの誤書き込み、検出キャンセル処理を修正。 サムネに使用させていただいたアバター ・輝夜 「https://paryi.booth.pm/items/8562330」 ・【FREEあり】写真撮影向けポーズ集 45種 サムネに使用させていただいたポーズ 「https://cano1200.booth.pm/items/8005802」




