東京の蕎麦屋「ありまさ」の女将でライターの青柳寧子が書いたエッセイ、小説、インタビューを収録。初めてのZINEです。どうぞよろしくお願いします。
2026年9月初版発行
縦182mm 横128mm 68ページ
編集・デザイン・印刷製本 Space Utility Tokyo
裏表紙コピー 樹山瞳
コンテンツ
・突然訪れた天使の日(エッセイ)
・映画監督 酒井充子さんインタビュー
・本屋の効用(エッセイ)
・ろくでなし(連作短篇小説「恋をすると電車に乗ってばかりいる」より)
・ひとの身になる(小説)
・私は妻を愛している(エッセイ)
・夜と冬の友達(エッセイ)