【OBS】obs-v4l2sink 日本語化パック|設定画面を日本語にする非公式翻訳
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OBS の映像を仮想カメラとして出すプラグインを日本語にします。 OBS の画面を、他のアプリからウェブカメラとして使えるようにします。 このプラグインは Linux 専用です。同梱の bat は Windows 用なので動きません。ja-JP.ini を、プラグインの locale フォルダ(例: /usr/share/obs/obs-plugins/<プラグイン名>/locale/)へ手でコピーしてお使いください。 ■ 中身 ・ja-JP.ini(翻訳ファイル1枚) ・日本語にする.bat / 元に戻す.bat ・画像つきの説明書 プラグイン本体には手を加えません。ファイルを1つ置くだけです。 ■ 使い方 1. ZIPを展開して好きな場所に置く 2. 「日本語にする.bat」をダブルクリック 3. 管理者の確認が出たら「はい」を押す 4. OBSを再起動する 元に戻すときは「元に戻す.bat」を実行してください。 ■ 先に必要なもの ・OBS Studio ・obs-v4l2sink 本体(先に入れておいてください) 本体が入っていない状態で実行すると、その旨が表示されて何もしません。 ■ 翻訳の範囲 本家の英語ファイルにある項目をすべて訳しています。 ■ 権利表記 obs-v4l2sink は CatxFish 氏の作品です。 https://github.com/CatxFish/obs-v4l2sink ライセンスは GPL-2.0 です。この翻訳ファイルも同じ GPL-2.0 で配布します。 本家が配布しているものではない、非公式の翻訳です。 翻訳内容は本家へも提案する予定です。 本体に取り込まれた場合、このパックは不要になります。 ■ お願い 直したほうがよい訳語があれば、メッセージで教えてください。反映します。
