【OBS】配信経過時間・FPS・ビットレートを表示するステータスバー【Python同梱・インストール不要】
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配信経過時間、現在時刻、FPS、ビットレート、ドロップ率を1本のバーで表示します。 長時間配信で「今どのくらい経ったか」を視聴者と共有したいとき、 ゲーム配信で回線の状態を自分でも把握したいときに使えます。 ■ 表示できるもの ・LIVEの表示(配信中だけ点滅します) ・配信経過時間 ・現在時刻 ・FPS ・ビットレート ・ドロップフレーム率 出す項目と並び順はURLで選べます。 時計だけ、経過時間だけ、といった使い方もできます。 ■ 回線の異常にすぐ気づけます ドロップ率は数値に応じて黄色と赤に変わります。 視聴者に気づかれる前に、自分で気づけます。 ■ 配信の途中からでも正しく出ます 総フレーム数から経過時間を割り出しているので、 配信を始めたあとにスクリプトを読み込んでも、経過時間が正しく出ます。 ■ 見た目 ダーク、半透明ガラス、ライト、背景なしの4種類。 色と拡大率も変更できます。 ■ 動作環境 ・Windows 10 / 11 ・OBS Studio 28 以降 ・Pythonのインストールは不要です。必要なものはすべて同梱しています ■ 導入手順 1. ZIPを展開して好きな場所に置く 2. OBSを終了して「OBSに組み込む.bat」を実行 3. OBSを起動する 画像つきの説明書(HTML)を同梱しています。ダブルクリックで開きます。 ■ 元に戻す 「OBSから外す.bat」で設定を取り消せます。 Windowsの他の場所には何も書き込んでいません。 ■ ライセンス 同梱のPythonはPython Software Foundation License、winrtはMITライセンスです。 本体は自由に使っていただいて構いません。 ■ お願い 不具合の報告や要望はメッセージからお願いします。
