Imported Asset Manager v1.0.0|Unity導入アセット一覧・管理ツール
- 本体ダウンロード商品¥ 300
- 支援版(中身は同じです)ダウンロード商品¥ 500


Unityプロジェクト内のAssetsフォルダを一覧化・管理できるEditor拡張です。 「このプロジェクトに何を入れたっけ?」 「導入済みアセットを一覧で確認したい」 「使用アセット一覧をテキストで残したい」 といった用途を想定して制作しました。 Assets直下だけでなく、サブフォルダもツリー形式で確認できます。 不要なフォルダは「非表示」に設定することで、TXT出力対象から除外できます。 VRChatアバター改変プロジェクトの導入アセット整理や、 Unityプロジェクトの構成確認などにご利用いただけます。
主な機能
■ フォルダ一覧表示 ・Assetsフォルダ内を一覧表示 ・サブフォルダ表示対応 ・ツリー形式で階層表示 ■ 検索 ・フォルダ名 / パスから検索 ■ 表示 / 非表示 ・TXTへ出力するフォルダを個別に設定 ・非表示対象は赤色で表示 ・親フォルダを非表示にすると、その配下もまとめて非表示 ■ 一括操作 ・全て選択 ・選択解除 ・選択したフォルダを表示 / 非表示 ・全て表示 / 非表示 ■ フォルダ操作 ・「Unity上で表示」 UnityのProjectウィンドウで対象フォルダを表示します。 ・「保存場所を表示」 Windows Explorer / macOS Finderで対象フォルダを表示します。 ■ TXT出力 以下の3形式に対応しています。 ・名前のみ ・名前 + パス ・詳細(名前 + パス + 容量) 非表示に設定したフォルダはTXT出力から除外されます。 ■ その他 ・フォルダ容量表示 ・ツリー展開状態の保存 ・表示 / 非表示状態の保存
導入方法
1. ダウンロードした ImportedAssetManager_v1.0.0.unitypackage をUnityプロジェクトへインポートします。 2. Unity上部メニューから Tools → Imported Asset Manager を選択します。 3. Imported Asset Managerウィンドウが表示されます。
動作について
本ツールはUnity専用です。 Assetsフォルダ内のフォルダ構成を読み取り、 一覧として表示します。 本ツール自体のフォルダ Assets/ImportedAssetManager は一覧から除外されます。
注意事項
■ 注意事項 ・本ツールはUnity拡張です。 ゲームやVRChatアバター本体へ組み込まれるものではありません。 ・フォルダの削除・移動・変更を行うツールではありません。 ・「非表示」は本ツール上およびTXT出力上の設定です。 Unityプロジェクト内のフォルダ自体を非表示・削除する機能ではありません。 ・Assetsフォルダの構成によっては、 1つのアセットが複数フォルダに分かれて表示される場合があります。 ・フォルダ容量は配下のファイルを含めて計算しています。 そのため親フォルダと子フォルダの容量を合計すると重複します。 ・大規模なUnityプロジェクトでは、 Refresh時のフォルダ読み込み・容量計算に時間がかかる場合があります。 ・使用前に必要に応じてプロジェクトのバックアップを行ってください。
利用規約
■ 利用規約 ○ 個人利用 ○ 商用利用 ○ VRChat関連プロジェクトでの利用 ○ 複数の自身のUnityプロジェクトへの導入 × 本データそのものの再配布 × 改変・未改変を問わず、本ツールを第三者へ配布する行為 × 本ツールを主体とした販売・再販売 × 作者を偽る行為 本ツールを使用して発生した損害・トラブル等について、 作者は責任を負いかねます。 利用規約は必要に応じて更新される場合があります。
アップデート履歴
2026/09/12 ver.1.00 公開


