【VRChat PC向け】STHolo 2.0 ホログラムステッカー|専用導入UI・PNG/GIF対応
- 発売記念価格〈内容は通常版と同様〉ダウンロード商品¥ 300
- 通常版〈PNG・GIF機能込み〉ダウンロード商品¥ 500
- 応援版〈内容は同じ〉ダウンロード商品¥ 1,000


貼って。光って。まとめて使える。 お好きな画像やGIFを、光るホログラム風ステッカーとして配置できるUnity用ツールです。 STHolo 2.0では専用のSticker Studioを搭載。画像と配置先を選び、Studioからステッカーを配置できます。 複数の画像やGIFは1つのアトラスにまとめ、ライブラリごとに1個のマテリアルを共有します。
【2.0で変わったこと】
・専用導入UI:画像登録、エフェクト調整、ボーンなどへの配置をSticker Studioに集約。 ・共有マテリアル:配置のたびにマテリアルを新規作成せず、ライブラリ内で共有。 ・3段階の描画品質:Lite / Standard / Fullから選択。 ・既存ステッカーの移行:対象を確認して共有化。対応条件あり、Undo/Redo対応。 ・画像付きHTMLガイド:オフラインで読める導入手順を同梱。
【同梱内容】
Unityパッケージ、導入UI、シェーダー、GIF変換コード、HANSOKUサンプル1種類、生成済みアトラスと共有マテリアル、画像付き導入ガイド。 画像素材はHANSOKUのみです。ほかの画像素材やサンプルGIFは含みません。
【動作環境・仕様】
Unity 2022.3 / Built-in Render Pipeline / VRChat PC向け。 新しいGIFの変換には別途FFmpegが必要です。HANSOKUサンプルの配置には不要です。 ライブラリを増やすと共有マテリアルも1個ずつ増えます。 マテリアルの共有は、Renderer数や描画回数を自動的に1へ減らすものではありません。 既存のSTHoloを更新する場合は、編集したライブラリを含めプロジェクトをバックアップしてから導入してください。


