和風邸宅ワールドキット【PC/Quest対応・昼夜シーン同梱!】
- 無料お試し版(主室10畳のみ)ダウンロード商品¥ 0
- 製品版ダウンロード商品¥ 1,800








■ 商品説明 和風の部屋をまるごと作れる3Dモデルキットです。軽量化版も搭載しています! VRChatのワールド向けに作っていますが、ゲーム制作や背景づくりなどにも使えます。 ※ふすまの開け閉めや風鈴などの動きは、VRChat(UdonSharp)でしか動きません。 ▼ 実際に歩けるワールドを公開しています(無料・購入前に見られます) [Booth]和風邸宅ワールドキット https://vrchat.com/home/world/wrld_9c6fff65-a01d-4a13-9c9c-2c5cd1afc0ef/info ▼ 紹介動画 https://youtu.be/-f4ypL--Ac8 ■ 内容物 【和風邸宅:8つの空間。そのまま置くだけで使えます】 ・玄関(格子戸・式台・下駄箱) ・主室10畳(床の間・違い棚) ・次の間8畳 ・茶室4.5畳 ・寝室8畳(押入れ・布団) ・廊下・広縁 ・台所(かまど・流し) ・脱衣所・お風呂場 【昼と夜のデモシーン:4つ】 ライトベイク済みのシーンが入っているので、開いてすぐこの見た目になります。 ・PC用:昼/夜 ・Quest用:昼/夜(軽量版でもベイク済み) 広縁の外の庭(灯籠・つくばい・飛石・松・紅葉)と、外光を遮る簡易的な屋根・外壁も入っています。 【部品カタログ:101種】 畳・柱・壁・障子・襖・照明・家具など、邸宅に使っている部品を1つずつ取り出して使えます。 庭づくり用の部品も入っています。 【PC用とQuest用の両方が入っています】 ・PC用:約41,000ポリゴン ・Quest/スマホ用(軽量版):約16,500ポリゴン 【ギミック】 ・ふすまや障子の開け閉め(効果音つき・プレイヤー間で同期) ・風鈴(揺れて音が鳴ります) ・行灯や提灯の紙が光ります ■ 必要環境(VRChatで動かしたい場合) ・Unity 2022.3.22f1 ・VRChat SDK - Worlds 3.10 以降(UdonSharp・Post Processing はSDKに同梱) ※デモシーンはポストエフェクト(Post Processing v2)を使っています。設定済みのプロファイルを同梱しています。 ■ 導入方法 1. VCC(VRChat Creator Companion)でワールド用のプロジェクトを作ります。 2. unitypackageをUnityにドラッグ&ドロップします。 3. デモシーンを開くのが一番簡単です。 PC用:WashitsuKit/Standard/Scenes/WashitsuKit_Home_Day(または _Night) Quest用:WashitsuKit/Low/Scenes/WashitsuKit_Home_Day_Quest(または _Night_Quest) 4. 邸宅だけ置きたいときは Standard/Home の Standard_Home(Quest用は Low/Home の Low_Home)を置きます。 部品だけ使いたいときは、Kit/Parts の中から選んで置いてください。 詳しい手順は同梱のREADMEに書いてあります。 ■ 注意点 ・邸宅は、アバターで歩いたときにちょうどよい広さになるよう1.5倍の大きさで置いています。部品は実寸です。 ・邸宅そのものに屋根と外壁はありません(室内のみ)。デモシーンには外光を遮るための簡易的な屋根と外壁が入っています。 ・窓や戸の外には地面がありません(外に出る戸は開かないようにしてあります)。 ・Quest用シェーダーの仕様で、Quest版は影が出ず、行灯の明かりは控えめです。 ・邸宅や部品を動かした場合は、ライトマップが合わなくなるのでベイクし直してください。 ■ 無料お試し版について ・Quest用の「主室10畳」1部屋のみです。部屋単体のため、戸はすべて固定(開きません)。 ・ライトベイクとポストエフェクトは入っていません(製品版のみ)。見た目の確認用としてお使いください。 ■ 利用規約 同梱の「利用規約_Terms.txt」に従います。 ・Publicワールドで使ってOK ・VRChat以外(cluster、Resoniteなど)やゲーム・映像でも使ってOK ・改変してOK ・商業利用OK(有料イベント、ゲーム・映像作品への使用、お仕事での使用など) ・クレジット表記は不要 ・再配布はNG(改変したものも含みます) ・転売はNG(改変したものも含みます) ・自作発言、NFT化、AI学習への利用はNG ■ 使用素材・制作について ・テクスチャの一部に Poly Haven の CC0 素材を加工して使用しています。 ・制作にはAIアシスタント(Claude)を使用しています。作者が指示・確認・修正をしています。








