【スクショから手順書PDF】手順ノート|買い切り・オフライン
- 無料体験版ダウンロード商品¥ 0
- 製品版ダウンロード商品¥ 300



写真でつくる、やり方メモ。 写真やスクショを並べて、ひと言添えるだけ。 家族や仕事仲間に、そのまま渡せる説明書が作れます。 「この操作、どうやるの?」「組み立て方を教えて」 そんなときに、写真付きのメモを作って渡せるPC用ツールです。 画像の大きさや番号、ページの区切りは自動で整えます。 買い切り300円。月額料金はありません。 インストール・アカウント登録不要。ネット接続なしで使えます。
【こんなときに】
・仕事の引き継ぎや、社内ツールの操作説明に ・家族へ伝える、スマホやPCの使い方に ・趣味の作り方、組み立て方、作業手順の記録に ・お客さまへ渡す、画像付きの短い使い方ガイドに スクリーンショットでも写真でも使えます。
【使い方は3ステップ】
① 画像を入れる 画像をまとめて選ぶか、画面にドラッグ&ドロップします。 ② 説明を添える 工程名と説明を入力します。順番の変更もできます。 画像には文字・矢印・囲み・黒塗りを追加でき、切り抜きも可能です。 ③ PDFで保存する プレビューを確認して、A4サイズの説明書PDFを書き出します。 ブラウザーで読める配布用HTMLにも保存できます。
【画像の上にも文字を入れられます】
「ここをクリック」「この向きを確認」などの説明を画像へ直接追加できます。 文字の大きさ・色・太字・背景を選び、ドラッグで位置を調整できます。 フォントはPCにあるゴシック・明朝・等幅を使用します。 文字は確定時に画像へ焼き込むので、受け取る方に同じフォントは不要です。 編集を確定して画面を閉じた後は、文字だけを個別に書き換えることはできません。
【元画像を変えず、PC内で処理】
元の画像ファイルは上書きしません。 アプリに画像や文章を外部へ送信する機能、広告、利用計測はありません。 黒塗りは指定した範囲に反映されます。隠したい情報が残っていないか、共有前にご確認ください。 保存先がクラウド同期フォルダーの場合、その同期設定は別に適用されます。
【購入前に、無料体験版でお試しください】
無料体験版:3工程まで。PDF・配布用HTMLに体験版の表記が入ります。 製品版:60工程まで。体験版の表記は入りません。 体験版でも文字入れやPDF保存を試せます。 「サンプルで試す」を押すと、電池交換の写真3枚が開きます。 説明文を変えたり、PDFで保存したりして、使い心地を試せます。 体験版で保存した編集データは、製品版へ引き継げます。
【動作環境と購入前の確認】
Windows 11のPCと、デスクトップ版Chrome/Edge向けです。 ZIPを展開し、次のファイルをブラウザーで開いて使います。 製品版:tejun-note.html 無料体験版:tejun-note-trial.html 購入前に無料体験版で「画像追加」「PDF保存」「編集データの保存・再読込」をお試しください。 スマートフォンでの編集、Safari、Firefox、会社などの管理制限がある端末はサポート対象外です。 対応画像:PNG/JPEG/WebPの静止画 上限:画像1枚30MB・24メガピクセル・1辺24000px、変換後の画像合計40MB、最大120ページ 画像は長辺1800px以内に縮小し、透明部分は白色に変換します。 PDFの文字は画像として保存されるため、文字の検索・コピーはできません。 説明文をコピーしてもらいたい場合は、配布用HTMLをご利用ください。 画像に焼き込んだ文字は、配布用HTMLでもコピーできません。 自動画面撮影、OCR、AI文章生成、HEIC/GIF/SVG/PDFの入力、共同編集、Word出力、自動保存はありません。 画像や説明文はご自身で用意し、終了前に「編集データを保存」を押してください。
【よくある質問】
Q. 無料の文書作成ソフトと何が違いますか? A. 写真と説明を入れると、大きさ・番号・余白・ページの区切りが整います。画像を1枚ずつ配置し直す手間を減らせます。 Q. あとから編集できますか? A. 編集データを保存しておけば、文章や工程を後日編集できます。PDFや配布用HTMLは閲覧用です。確定済みの文字・黒塗り・切り抜きを個別に戻す場合は、元画像を入れ直す必要があります。 Q. 仕事や商用にも使えますか? A. 購入者1名が、個人・業務・商用に利用できます。ご本人が使う複数のPCでも利用可能です。作成したPDFや配布用HTMLは配布・販売できます。入力する画像や文章の権利はご自身でご確認ください。 Q. アプリ本体を他の人へ渡してもいいですか? A. アプリ本体の共有・再配布・転売はできません。複数人が利用する場合は、利用者ごとにご購入ください。 Q. 問い合わせはどこへ送ればいいですか? A. 販売ページのメッセージ窓口へ、OS・ブラウザーのバージョン、再現手順、エラー文をお知らせください。機密資料の原本は送らないでください。個別の機能開発やPC設定の代行は含まれません。
【同梱内容】
製品本体/日本語の使い方/サンプル画像・編集データ/PDF・HTMLの出力例/利用条件/更新履歴 現在のバージョン:1.1.4 詳しい利用条件は同梱のLICENSE-TejunNote.txtをご確認ください。


