写真セレクトツール|大量の写真から必要なカットを選んでファイル名を一覧化
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大量の写真から、必要なカットだけを簡単に選べる写真セレクトツールです。
どんなツール?
撮影後に、 「この写真だけあとで現像したい」 「レタッチ候補だけ残しておきたい」 「このカットを現像してほしい、と相手に伝えたい」 そんなとき、写真を見ながら1枚ずつファイル名をメモするのは意外と大変。 このツールなら、写真を読み込んで気になるカットにチェックするだけで、選んだ写真のファイル名を自動で一覧化できます。 カメラマン自身の現像候補整理はもちろん、レイヤー・被写体が受け取った撮影データからレタッチ候補を選んだり、撮って出しJPEGの中から「この写真を現像してほしい」とカメラマンへ伝える用途にも使えます。 コスプレ、ポートレート、撮影会、イベント撮影など、大量の写真から必要なカットを選ぶ場面で幅広く使えます。
できること
JPEG / PNG / WebPを最大500枚まで読み込み 写真を拡大して細部を確認しながらセレクト 前後の写真へ移動しながら連続チェック 選択した写真のファイル名を自動で一覧化 ファイル名をコピー / TXT / CSVで保存 50枚ごとのページ表示で大量データも確認しやすい 必要に応じて、写真+ファイル名の一覧PNGも作成 画像はすべて端末内で処理 サーバーへのアップロード・会員登録不要 元画像の変更・移動・削除なし
使い方
ダウンロードしたHTMLファイルをブラウザで開き、写真を追加します。 あとは写真を確認しながら、必要なカットにチェックを付けるだけ。 選び終わるとファイル名一覧が自動で作られるので、そのままコピーしたり、TXT / CSVとして保存できます。 写真付きで共有したい場合は、選択したカットをまとめた一覧PNGも作成できます。
こんな方に
カメラマンが大量の撮影データから現像候補を選ぶとき。 レイヤー・被写体が、自分でレタッチしたい写真を整理するとき。 撮って出しJPEGを受け取ったあと、気に入った写真だけを選んでカメラマンへ現像依頼するとき。 「写真を見ながらファイル名をメモする作業」を少し楽にしたい方におすすめです。
プライバシーについて
読み込んだ画像は、使用している端末・ブラウザ内だけで処理されます。 外部サーバーへの画像アップロードや送信は行いません。 また、元画像の上書き・変更・移動・削除も行いません。
対応
対応形式:JPEG / JPG / PNG / WebP HEIC / HEIF、RAW各種、動画ファイルには対応していません。 動作確認環境: Android:Chrome Windows:Chrome / Edge (iPhone / iPadでは、ローカルHTMLファイルの実行にOS・Safari側の制限があるため、正常に動作しない、または一部機能を利用できない場合があります。)
注意点等
最大500枚まで読み込めますが、高画素画像を大量に扱う場合は端末性能によって処理が重くなることがあります。 読み込んだ写真や選択状態は、ページを閉じたり更新すると消えます。必要なファイル名一覧や出力データは、終了前に保存してください。 本商品は買い切りのHTMLツールです。アプリのインストールや会員登録は必要ありません。




