レトロなカセットデッキの動く配信画面セット【待機画面・エンディング・雑談・ゲーム配信/透過パーツ・動くカセット付き/Vtuber素材】
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砂色の紙の地に、墨の細い線で描いたカセットデッキを組んだ、レトロでアナログな配信画面セットです。差し色はからし色ひとつを主役に、橙と水色を小さな点で添えています。カセットの2つのリールが回り、VUメーターの針がふれ、レベルメーターの棒が上下します。動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面を、横の画面(パソコン向け)で入れています。それぞれ元の画面と同じ位置で切った透過 PNG のパーツ単体と、カセットや飾りがそのまま動く透過の webm も付いています。動くものには、同じ絵の静止(PNG)も入れています(軽い方をお選びいただけます)。 ■ 入っているもの(全 24 点) [横 1920x1080]の1色です(パーツも同じ大きさで、パーツごとに元の画面の位置で切ってあります)。縦(スマホ向け)の画面と、色ちがいは入っていません。 ・画面 5つ(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面。画面いっぱいの絵)=動く webm 5点+同じ絵の静止 PNG 5点で 10点 ・パーツ単体 11点(透過 PNG。パーツごとに切り出した元の画面が決まっています) ・ゲーム配信画面の位置 5点(ゲーム枠・プレイヤーの体(小)・コメント枠(小)・下の帯・カセット(小)) ・雑談画面の位置 6点(プレイヤーの体(大)・話題の板・コメント枠(大)・カセットの口・カセット(大)・雑談の飾り) ・動くパーツ 3点(透過 webm。カセット(小)・カセット(大)・雑談の飾り) 動く webm が 8 点、静止 PNG が 16 点です。 動くのは 動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面 と、動くパーツ 3 点です。ほかのパーツ単体は静止の PNG だけです。 動くものには同じ絵の静止 PNG(動画の最初のコマ)も付いていますので、軽い方をお選びいただけます。 ■ 動き 15秒でぴったり1周します。継ぎ目は見えません。 ・カセットの2つのリールが回り、窓の下の点線が流れます(待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面) ・VUメーターの針が、左右に細かくふれます(待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面) ・レベルメーターの棒が上下します(待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面) ・下の帯の矢羽が、順に送られます(雑談画面・ゲーム配信画面) ・大きな字が、いちど消えてから、同じ場所に1字ずつばらばらに現れます(待機画面・エンディング) ・点線の道が流れ、矢羽が道の上を滑ります(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・破線の輪が回り、橙の点が15秒でちょうど1周します(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・斜めの縞が流れます(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・波形の板の中を波が流れ、山に橙の点が灯ります(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・つまみが揺れ、スライダーが上下し、表示が順に灯り、スイッチが切り替わります(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・目盛りの印が上下します(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面) ・チューナーの針が左右に往復します(雑談画面) ・右上の札の中の2つの丸が回ります(動く背景・待機画面・エンディング) ・左上と右下の記号(再生・停止・矢印・輪・×)が動きます(動く背景・待機画面・エンディング) ・動くパーツ(カセット(小)・カセット(大)・雑談の飾り)は、その画面の中と同じ動きをします ■ 使い方 1. OBS で[ソース]→[メディア]として webm を読み込み、[ループ (繰り返し)]にチェックを入れてください。15秒でぴったり1周します。 2. 静止の PNG は[画像]として読み込めます。動くものに付いている PNG は、その動画の最初のコマと同じ絵です。軽い方をお選びください。 3. ゲーム配信画面のゲーム画面を置く窓(左から96px・上から104px、横1312px・縦738px)とカメラの窓(左から1496px・上から112px、横336px・縦189px)は、砂色より一段暗い面で塗ってあります(透明ではありません)。ゲーム画面やカメラは、この画面より上のソースとして重ねてください。パーツ単体のゲーム枠とプレイヤーの体(小)は、その窓の中が透けています。 4. 雑談画面は、中ほど(左から620px・上から372px、横464px・縦344px)に板も飾りも置いていないので、立ち絵やカメラをそこへ置けます。 5. パーツ単体は 1920x1080 の透過 PNG で、パーツごとに切り出した元の画面が決まっています。ゲーム配信画面の位置が 5点(ゲーム枠・プレイヤーの体(小)・コメント枠(小)・下の帯・カセット(小))。雑談画面の位置が 6点(プレイヤーの体(大)・話題の板・コメント枠(大)・カセットの口・カセット(大)・雑談の飾り)。下の帯は、雑談画面でも同じ位置です。その元の画面に重ねるときは、左上をそろえて置けば同じところに出ます。別の画面に重ねるときや、好きな所へ置きたいときは、位置をご自分で決めてください。 6. 動くパーツ(透過 webm)は 3点です。カセット(小)はゲーム配信画面の位置。カセット(大)は雑談画面の位置。雑談の飾りは雑談画面の位置。同じ名前の静止 PNG が、その動画の最初のコマです。[メディア]として読み込み、[ループ (繰り返し)]にチェックを入れてください。 ■ 気をつけていただきたいこと ・次の文字が絵に焼いてあり、消せません。 ・[動く背景]「STEREO CASSETTE DECK」/「TAPE DECK」/「ANALOG」/「WAVE」/「STEREO」/「16:9 1920 x 1080」 ・[待機画面]「STANDBY」/「まもなく始まります」/「STEREO CASSETTE DECK」/「TAPE DECK」/「ANALOG」/「WAVE」/「STEREO」/「16:9 1920 x 1080」/「CASSETTE」/「A」/「SIDE A」/「VU」/「L」/「R」 ・[エンディング]「THANK YOU」/「本日はありがとうございました」/「STEREO CASSETTE DECK」/「TAPE DECK」/「ANALOG」/「WAVE」/「STEREO」/「16:9 1920 x 1080」/「CASSETTE」/「A」/「SIDE A」/「VU」/「L」/「R」 ・[雑談画面]「TALK」/「トーク」/「ON AIR」/「ANALOG」/「16:9 1920 x 1080」/「TOPIC」/「話題」/「WAVE」/「STEREO」/「COMMENT」/「TAPE DECK」/「NAME」/「STEREO CASSETTE DECK」/「CASSETTE」/「A」/「SIDE A」/「VU」/「L」/「R」 ・[ゲーム配信画面]「GAME」/「16:9 1312 x 738」/「REC LEVEL」/「ON AIR」/「CAM」/「16:9 336 x 189」/「STEREO」/「COMMENT」/「TAPE DECK」/「NAME」/「STEREO CASSETTE DECK」/「CASSETTE」/「A」/「SIDE A」/「VU」/「L」/「R」 ・[ゲーム枠]「GAME」/「16:9 1312 x 738」/「REC LEVEL」/「ON AIR」 ・[プレイヤーの体(小)]「CAM」/「16:9 336 x 189」/「STEREO」 ・[コメント枠(小)]「COMMENT」 ・[下の帯]「TAPE DECK」/「NAME」/「VU」/「L」/「R」 ・[カセット(小)]「CASSETTE」/「STEREO」/「A」/「SIDE A」 ・[プレイヤーの体(大)]「TALK」/「トーク」/「ON AIR」/「ANALOG」/「16:9 1920 x 1080」 ・[話題の板]「TOPIC」/「話題」 ・[コメント枠(大)]「COMMENT」 ・[カセット(大)]「CASSETTE」/「STEREO」/「A」/「SIDE A」 ・[雑談の飾り]「WAVE」/「STEREO」 ・カセットの口には文字は入っていません。 ・動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面は、画面いっぱいの絵です(透けません)。 ・ゲーム配信画面のゲーム画面を置く窓とカメラの窓の中は、透明ではなく砂色より一段暗い面で塗ってあります。ゲーム映像やカメラは、この画面の上に重ねてお使いください。 ・雑談画面の中ほど(左から620px・上から372px、横464px・縦344px)には、板も飾りも置いていません。立ち絵やカメラはそこへ置けます。 ・パーツ単体は静止の透過 PNG です。大きさは 1920x1080 です。 ・パーツ単体は、パーツごとに切り出した元の画面が決まっています。ゲーム配信画面の位置が 5点(ゲーム枠・プレイヤーの体(小)・コメント枠(小)・下の帯・カセット(小))。雑談画面の位置が 6点(プレイヤーの体(大)・話題の板・コメント枠(大)・カセットの口・カセット(大)・雑談の飾り)。下の帯は、雑談画面でも同じ位置です。 ・動くパーツ(透過 webm)は 3点です(カセット(小)・カセット(大)・雑談の飾り)。ほかのパーツ単体は動きません。 ・縦(スマホ向け)の画面と、色ちがいは入っていません。 ・透過の webm は OBS では出ますが、Premiere・AviUtl・DaVinci では読めないことがあります。 ・書体は同梱していません(画像には焼いてあります)。 ■ ご利用の範囲 同梱の LICENSE.txt をお読みください。 配信・動画・SNS でお使いいただけます(商用も可)。 素材そのものの再配布・再販売はご遠慮ください。 ■ 作り方 背景・画面・パーツの絵は、すべてプログラムで1本ずつ線を引いて描いています。 AI が描いた画像は1枚も入っていません。





