【無料】デジタル手帳お試し版 2026年10〜12月|吉日と月の満ち欠け|暦守の手帳
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吉日と月の満ち欠けを見ながら、日々のことを書きとめるデジタル手帳です。予定を決める前に暦を確かめたり、新月と満月の日に気持ちを書き出したりする時間を、手帳の中に用意しました。2026年10月から12月までの3か月分を、無料でお使いいただけます。 有料の全体版(2027年12月まで)と同じ作りです。お使いのアプリで、見やすさやリンクの動きを確かめてからお選びください。 【入っているもの】 ・手帳のPDF(128ページ):月曜始まりと日曜始まりの2つ ・2027年の吉日のページ:1年分の暦に、天赦日と一粒万倍日のしるしをつけました ・ステッカー20枚:月の満ち欠け・吉日の札・秋冬の線画・和柄のテープ(背景が透明のPNGを、使い方の説明と一緒にZIPにまとめています) 【ページの種類】 使い方/年の吉日/やりたいこと100/月/習慣と気分/新月・満月/週/1日/メモ 1日のページには、旧暦の日付と日の干支、その日の月の形(新月・上弦・満月・下弦の日のほかは目安)も載せています。 【暦のしるし】 六曜、天赦日・一粒万倍日・寅の日・巳の日・己巳の日・甲子の日、二十四節気と雑節、祝日、新月と満月の時刻、不成就日。 二十四節気と月の満ち欠けは天文計算で求め、国立天文台の暦要項と照らし合わせています(差は1分以内)。 吉日や不成就日などの暦のしるしは、昔からの言い伝えで、何かを約束するものではありません。予定を決めるときの目安にどうぞ。しるしごとの言い伝えは、手帳の使い方のページにまとめています。 【使い方】 PDFに手書きで書き込めるノートアプリ(Goodnotes・Noteshelf など)に取り込んで使います。ページはタブレットの横向きの画面に合わせた大きさです。 Goodnotes の場合(Goodnotes の公式ヘルプの案内です。作り手は iPad の実機ではまだ試していません): ・手帳:書類の画面の「+新規」→「インポート」で PDF を選ぶと、新しい書類として読み込まれます。 ・ページの移動:目次・右の見出し・日付などを押します。iPad・iPhone は押すだけで移れ、Android・Windows・Web 版は読み取り専用モードにしてから押す、とされています。 ・しおり:PDFにしおり(アウトライン)もつけています。しおりに対応したアプリでは、横の一覧から月のページへ移れます。 ・ステッカー:ZIPを開いて取り出した画像を、ツールバーの「要素(Elements)」で新しいコレクションを作って読み込みます。 リンクの動きはアプリによって違うことがあるので、このお試し版でお確かめください。 動作環境:PDFに手書きで書き込めるノートアプリ。ページの移動には、PDFのリンクに対応したアプリが要ります。ステッカーは、ZIPを開いてPNG画像を読み込めるアプリで使えます。タブレットの横向きで使うことを想定しています。 【よくある質問】 Q. スマートフォンでも使えますか? A. 開くことはできますが、ページはタブレットの横向きの大きさなので、字が小さく見えます。タブレットでのご利用をおすすめします。 Q. 印刷できますか? A. ご自身で使う分の印刷はかまいません。A4の横向きに、約7割に縮めて印刷できます(字は小さめになり、紙の色も一緒に刷られます)。 Q. 書き込んだ内容が、暦守に届くことはありますか? A. ありません。手帳のファイルには、外へ送る仕組み(命令や、外のページへのリンク)を入れていません。書き込みの保存先(端末の中・iCloud・アプリのクラウドなど)は、お使いのアプリと設定によります。 【全体版もあります】 2027年12月までの15か月・602ページの全体版は、1色(980円・ステッカー29枚)と全色セット(1,480円・5色すべて・ステッカー81枚)から選べます。色は、生成・夜空・桜鼠・抹茶・白藍の5つです。暦守のショップ(koyomimori.booth.pm)にあります。 【ご注意】 ・ダウンロード商品のため、お客様のご都合による注文後のキャンセル・返品はできません。 ・ファイルに不具合があったときは、直したファイルに差し替えて、BOOTHのメッセージでお知らせします。ご連絡は contact@koyomimori.com へどうぞ。 ・ご自身でのご利用に限ります。ファイルの再配布や販売はご遠慮ください。手帳を使っている様子をSNSに載せていただくのは歓迎です。


