【2026年分】副業会社員のための 年間収支&20万円判定シート(Excel / Googleスプレッドシート対応)
- ダウンロード商品¥ 980





副業の収入と経費を入れるだけで、「確定申告が必要か」「20万円まであといくらか」が自動でわかるシートです。 会社員の副業は、所得が年20万円を超えると確定申告が必要になります。 でも「売上から経費を引いた額で考える」「副業先のアルバイト代は額面で合算する」など、判定はややこしくなりがちです。 このシートなら、日々の記録をつけるだけで判定まで自動で終わります。 ■ できること ・20万円ルールを自動判定(「確定申告が必要/不要」を色つきで表示) ・「20万円まで あと◯円」を表示。年の途中でも、どこまで稼げるかがひと目でわかる ・業務委託の報酬(売上−経費)とアルバイト給与(額面)を正しく合算 ・源泉徴収税額を集計。確定申告で戻ってくる可能性のある税額がわかる ・経費の按分に対応(自宅のネット代を50%だけ経費にする、など) ・月別の集計とグラフ ・科目別の経費一覧(確定申告書にそのまま書き写せる) ・20万円以下でも申告が必要なケースのチェックリスト(医療費控除、ふるさと納税など) ・会社に知られにくくする住民税の設定の説明つき ■ こんな方におすすめ ・会社員で、ココナラ・クラウドワークス・BOOTH・ブログなどで副業をしている ・副業の収入が20万円を超えそうか、年の途中で知りたい ・会計ソフトを入れるほどではないけれど、記録はきちんと残したい ■ 内容物 ・副業収支シート_2026.xlsx(入力用の空のシート) ・副業収支シート_2026_サンプル入り.xlsx(記入例) ■ 動作環境 ・Microsoft Excel 2016以降(Windows / Mac) ・Googleスプレッドシート(Googleドライブにアップロードして開くだけ) ・マクロは使っていないので、安心して開けます ■ ご注意 ・本シートは収支の整理と判定の目安を示すものです。税務上の最終的な判断は、税務署や税理士にご確認ください。 ・給与を1か所から受けている会社員向けの一般的なルールで判定します。 ・デジタル商品のため、購入後の返品・返金はお受けできません。




