iDeCo上限 計算シート(Excel・エクセル)|2026年12月改正対応・企業型DCの掛金別早見表つき
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2026年12月分の掛金(2027年1月引き落とし分)から、会社員・公務員のiDeCoの上限が変わります。 「うちの会社は企業型DCがあるけど、私はいくらまで出せるの?」を、区分と会社の掛金を入れるだけで計算するExcelシートです。 ■ できること ・改正前(2026年11月分まで)と改正後(2026年12月分から)のiDeCo上限を、月額・年額で並べて表示 ・増える額を自動で計算 ・所得税率・住民税率を選ぶと、節税額の目安(所得控除×税率)も表示 ・「改正後に出す予定の掛金」を入れると、その額での節税の目安と、上限を超えていないかをチェック ・企業型DCの掛金0〜55,000円(5,000円刻み)の早見表つき。DBがある人は他制度掛金相当額を入れると表が変わります ■ 対応している区分 ・企業年金なしの会社員 ・企業型DCだけ/企業型DC+DB等/DB等だけ ・公務員(国家・地方)/私学共済 ・マッチング拠出をしている人(iDeCoに加入できないことを表示) ■ 安心して使えるように ・数字は厚生労働省・国民年金基金連合会の公表資料(2026年10月1日時点)にもとづいています。出典URLはシート内に一覧で載せています ・厚生労働省の資料にある節税の例(月2万円・税率30%で年72,000円 など)と同じ結果になることを確認済み ・黄色のマスに入れるだけ。数式は保護しているので、うっかり壊れません(パスワードなしで解除もできます) ■ ご注意 ・計算結果は目安です。実際の上限は勤務先の制度や登録内容で決まります。手続きの前に、勤務先・運営管理機関・iDeCo公式サイトで必ず確認してください ・投資やiDeCoへの加入・増額をすすめるものではありません。掛金を決めるのはご自身の判断でお願いします ・制度の内容が変わった場合は、更新版をこのページから再ダウンロードできるようにします ■ 動作環境 Microsoft Excel(Microsoft 365/2016以降)。Googleスプレッドシートでも開けます(見た目が少し変わる場合があります) ■ 内容 Excelファイル(.xlsx)1点:使い方/計算/早見表/出典 の4シート

