StreamCue Local — OBS連動オート実行ツール
- ダウンロード商品¥ 780



発売記念価格:780円 OBSの配信開始・終了に合わせて、いつもの準備・後処理を自動化できるWindowsツールです。 配信を始めるたびに、コメントビューアを起動して、管理ページを開いて。終わったら録画フォルダを開いて、バックアップを実行して——。 StreamCue Localは、その「毎回やる小さな操作」をOBSの配信開始・終了に合わせて自動実行します。外部サーバー・有料API・SNSアカウント連携は不要。OBSとあなたのWindows PCだけで完結します。 できること - 配信開始時に exe / bat / cmd / ファイル / フォルダ / URL を1つ実行 - 配信終了時に別の処理を1つ実行 - OBSを後から起動しても自動再接続 - 同じイベントの二重実行を防止 - DRY RUNと個別テスト - 接続状態・成功/失敗ログ - 日本語・空白を含むWindowsパス対応 - OBS WebSocketパスワードをWindows DPAPIで暗号化保存 利用例 - 配信開始 → コメントビューアを起動 - 配信開始 → 配信管理ページをブラウザで開く - 配信開始 → 音声・照明の準備batを実行 - 配信終了 → 録画保存フォルダを開く - 配信終了 → 自作バックアップbatを実行 こんな方へ - OBSで定期的にライブ配信する方 - 配信前後の操作忘れを減らしたい方 - APIやプログラミングなしでローカル自動化したい方 - 外部クラウドへ認証情報を預けたくない方 必要環境 - Windows 10 / 11 64bit - OBS Studio 28以降(現行安定版推奨) - OBS WebSocketを有効化できること - 配布版の利用にPythonは不要 macOS・Linuxは対象外です。 導入方法 1. 購入したZIPを右クリックして「すべて展開」 2. OBSの「ツール」→「WebSocketサーバー設定」を有効化 3. StreamCueLocal.exe を起動 4. OBS WebSocketの接続情報とアクションを設定 5. DRY RUNで確認 6. 限定公開などで本番前テスト 初心者向け日本語READMEを同梱しています。 Windows SmartScreenについて 本製品は新規の未署名Windowsアプリのため、利用実績が少ない間はWindows SmartScreenに「WindowsによってPCが保護されました」と表示される場合があります。 セキュリティ機能を無効化せず、配布元と下記SHA-256が一致することを確認してください。販売前のMicrosoft Defenderスキャンでは脅威0件を確認済みです。 販売ZIP SHA-256: 15D5ACD6976C187B3888E6644513D8ED965AB921401DAABC69E06049CCCEBA15 StreamCueLocal.exe SHA-256: F9FD4BB68C54F8CE5CC93573CC0BC10E47E9FCD2C78FB4C293148C54C2F21D3F 品質確認 - Windows最終ビルド成功 - 自動テスト 17/17 PASS - OBS接続+DRY RUN 最終スモークテスト PASS - Microsoft Defender 脅威0件 - licenses / LICENSE.txt / THIRD_PARTY_NOTICES.md 同梱済み 注意事項 - 本ツールはOBSの配信開始操作やSNS投稿を行いません。 - v0.1.0で設定できるのは、配信開始時1件・配信終了時1件です。 - 指定したbat/cmd/exeの内容と動作はサポート対象外です。信頼できるファイルだけを指定してください。 - PC・OBS・外部ソフトの状態により、期待した処理が実行できない場合があります。本番前に必ずテストしてください。 - OBS Projectの非公式ツールです。OBS Projectおよび各配信サービスとは関係ありません。 FAQ Q. OBS WebSocketとは何ですか? OBSの状態を別アプリへ伝える標準機能です。OBS 28以降は追加プラグイン不要です。 Q. YouTubeやTwitchのアカウント連携は必要ですか? 不要です。本ツールは配信先APIへ接続しません。 Q. XやDiscordへ投稿できますか? v0.1.0には投稿機能はありません。ローカル自動化に限定しています。 Q. 複数の処理を順番に実行できますか? v0.1.0は開始1つ・終了1つです。複数処理が必要な場合は、ご自身のbatに処理をまとめられます。 Q. OBSを起動していなくても大丈夫ですか? 大丈夫です。未接続表示になり、OBS起動後に自動再接続します。 Q. ツール起動時にすでに配信中だったら? 起動直後の誤作動防止のため、その時点では開始アクションを実行しません。以後の開始/終了から動作します。 Q. アンインストール方法は? 本体フォルダと %LOCALAPPDATA%\MF-StreamCue-Local を削除してください。レジストリへインストール情報は書きません。 サポート お問い合わせはBOOTHのメッセージ機能からお願いします。原則5営業日以内を目安に返信します。 対象:本製品の起動、OBS WebSocket接続、画面設定、同梱機能の再現可能な不具合。 対象外:OBS本体・配信サイト・セキュリティソフト・指定した外部プログラム・自作batの内容・購入者による改造。 お問い合わせ時は、パスワードや個人情報を除いたうえで、Windows・OBS・本製品のバージョン、再現手順、streamcue.log の該当部分をご連絡ください。 利用規約 1. 購入者は、本製品を自身が所有または管理するWindows PCで利用できます。 2. 本製品および同梱物の再配布、転売、共有、第三者への譲渡、公開は禁止します。 3. 法令で認められる範囲を除き、解析、改変、保護機能の回避を目的とした利用は禁止します。 4. 本製品の利用により生じたデータ消失、配信事故、逸失利益、第三者との紛争その他の損害について、作者は故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。 5. 本製品は現状有姿で提供され、すべての環境での動作や特定目的への適合を保証するものではありません。 6. デジタル商品の性質上、購入・ダウンロード後の返品・返金は原則として受け付けません。ただし、BOOTHの規約または法令上必要な場合を除きます。 7. 不具合修正や仕様変更に伴い、本規約およびサポート内容を合理的な範囲で変更する場合があります。 購入・ダウンロードをもって、本規約に同意したものとします。 バージョン v0.1.0(初回リリース) ※発売記念価格780円。将来、通常価格980円へ変更する場合があります。


