白い部屋 ビルダー一式|同じカメラで描いた部屋6種+透過PNGパーツ90点+組み上がり背景120枚+ココフォリア用ルームデータ|シナリオ同梱OK
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「白い部屋」に閉じ込められるシナリオのための、部屋・小物・場面転換の一式です。 6種類の白い部屋を部屋ごとに1台の固定カメラで描き、小物パーツも同じカメラ・同じ照明で描きました。パーツを指定の位置に重ねるだけで、遠近感と影が部屋に合った背景になります。 ■ 中身 ・部屋(何も置いていない状態)6種 × 16:9(1920×1080)/4:3(1440×1080) 立方体の部屋(扉1つ)/長廊下/ベッドのある部屋/机とモニターのある部屋/ガラス間仕切りの部屋/タイル張りの水回り ・透過PNGパーツ 90点(各部屋15点) 扉(閉・開)、施錠プレート(赤ランプ・緑ランプ)、通気口(閉・開)、金庫(閉・開)、引き出し(閉・開)、モニター(消灯・点灯、画面は無地)、鏡付き収納(閉・開)、排水口、椅子・丸椅子(定位置・倒れて動いた)、時計(数字なし)、鏡、メモ、鍵、監視カメラ、消灯オーバーレイ、赤い非常灯オーバーレイ など ・組み上がり背景 120枚(6部屋 × 20場面)× 16:9/4:3 開始 → 施錠 → 手がかり発見 → 何かが変わる → 消灯 → 非常灯 → 解錠 → 扉が開く、の流れを番号順に収録。血などの残酷表現はありません。 ・ココフォリア用ルームデータ 1部屋(立方体の部屋: シーン20・パネル15) ・anchors.json(パーツの貼り付け位置・重ね順)、sequence_table.csv(120場面の内容と使ったパーツ)、説明書(README_JA.md)、利用条件、制作方法 ■ 使い方 1. 組み上がり背景をそのまま、オンセツールの前景・背景や動画の背景に使う 2. 部屋の上にパーツを重ねて自分の場面を作る(位置は anchors.json の数値どおり。拡大縮小なしで合います) 3. ルームデータを盤面にドラッグ&ドロップして、シーンで場面を切り替える ■ ご確認ください ・部屋の備え付け家具(ベッド・机・ガラス間仕切り・浴槽と洗面台など)は部屋画像に含まれていて、パーツではありません。 ・部屋の左右の端にある一部のパーツは、4:3 版の枠から一部はみ出します(説明書のパーツ一覧に記載)。 ・ルームデータは中身を機械で検査していますが、実際のココフォリアのルームに読み込んでの表示確認はしていません。読み込み時に「外部ツールで作成されたデータ」の確認が出ることがあります。ほかの5部屋はルームデータに入っていません(画像で使えます)。 ・画像の中に文字はありません(メモの線は読めない模様です)。 ■ 利用条件(要点) ・セッション、リプレイ、配信、収益化動画で使えます。加工できます。クレジット表記は不要です。 ・ご自身のシナリオやルームデータに組み込んで、無料・有料を問わず配布・販売できます(配布物の主な中身がご自身の作品であること)。 ・素材集・背景集としての再配布・再販売はできません。 詳しくは同梱の LICENSE.txt をご覧ください。 ■ 制作方法 部屋・家具・小物の3D形状、配置、カメラ、照明を Python スクリプトで記述し、Blender(Cycles)で描画しました。小物パーツは部屋と同じカメラ・照明で描き、何もない部屋との差から影ごと透過PNGにしています。合成・切り抜き・一覧画像は Python(Pillow)です。これらのスクリプトのコードの大部分は AI コーディングエージェントが書いたものです。人が手で描いた絵ではありません。画像生成モデルで作った画像は含みません。 本商品はココフォリアの運営とは関係のない第三者の制作物です。










