ここで、何が?|本の表紙になるホラー・ミステリーの絵10点(文庫〜B5・350dpi・商用OK)
- ダウンロード商品¥ 500





ホラー小説・ミステリー・怪談本の表紙や挿絵に。誰もいない「現場」の絵を10点。 PNG・JPG・幅 2723〜3392px × 高さ 4096〜5056px・350dpi。文庫からB5まで、塗り足しごと入稿できます。 商用利用OK、クレジット表記も不要です。
■ 「表紙をどうするか」で止まっている方へ
原稿は書けた。でも表紙が作れない。 デザイナーに頼むと1万円から。素材集を買っても、 結局どう組めばいいのか分からない。 この10点は、その一歩手前を引き受けます。 1枚選んで、書名と著者名を置く。それだけです。 さらに、この画像を無料の組版アプリ「ひっちゃか本づくりスタジオ」に読み込めば、 書名を打つだけで入稿できる表紙になります。 インストール不要・ブラウザだけで動き、原稿はどこにも送信されません。 → https://www.hittyaka-maker.com/bookstudio/ この画像は、Photoshop・CLIP STUDIO・Canva など お手持ちのソフトにそのまま読み込んでお使いいただくこともできます。
10点の内訳 ── 何かが起きた、そのあとの場所
01 暗い廊下 ── 古い家の板廊下、光の筋に裸足の足あと 02 目張りの扉 ── 板切れで継ぎはぎに塞がれた引き戸 03 廃病院 ── 壁の剝がれた廊下に、置き去りの車椅子 04 血だまりの夜道 ── 街灯の夜道、濡れた路面に続く血の跡 05 錆びたシャッター ── 錆びたシャッターに垂れる黒い飛沫(青×錆) 06 コンクリの痕 ── 暗がりのコンクリ壁に、飛び散った赤黒い痕 07 側溝 ── 側溝の鉄格子に赤い葉が一枚(白黒×赤) 08 地下駐車場 ── 水たまりの残る、無人の地下駐車場 09 コインランドリー ── 夜のコインランドリー、空いた椅子と開いた扉 10 白い廊下 ── 白く飛んだ長い廊下、奥だけが暗い 古い家の廊下や塞がれた引き戸は怪談に、夜道の血の跡や地下駐車場はミステリー・サスペンスに。 10点とも人の姿はなく、「ここで何かがあった」気配だけが残る場面です。 何が起きたのかは、本の中身が語ってくれます。
対応判型 ── 文庫から B5 まで
PNG 9点・JPG 1点・RGB。幅 2723〜3392px × 高さ 4096〜5056px。 絵によって大きさが違いますが、どれも下の判型をすべて満たしています。 使うときに気にしていただく必要はありません。 下記の判型を、塗り足しごと覆える大きさです。 Amazon KDP のペーパーバックが求める塗り足し3.2mm(0.125インチ)でも足ります。 350dpi で作る場合 文庫 ・ 新書 ・ B6 ・ 四六判 ・ A5 ・ B5 300dpi で作る場合 上記に加えて A4 まで 本の「おもて表紙」に使う、縦長の1枚絵です。 判型に合わせて置くと、絵が版面より少し外にはみ出します。 これは塗り足し分で、断裁でなくなる部分です。正常な状態なので そのまま進めてください。 ZIPでお渡しします(約140MB)。10点のほかに、 10点を一覧にした見本画像と、使い方・判型・ライセンスをまとめた 説明書(テキストファイル)を同梱しています。
電子書籍に使う場合 ── 横を切ってお使いください
電子書籍の表紙は紙より縦長で、塗り足しも要りません。 この画像は紙の判型に合わせてあるので、そのままでは少し横に広いままです。 やることはひとつだけです。 横を「高さ ÷ 1.6」の幅に切る 高さ 4096px の絵 → 横 2560px 高さ 5056px の絵 → 横 3160px → Amazon KDP が理想としている縦横比 1.6:1 ちょうどになります。 推奨サイズ(高さ2,560 × 幅1,600px)より高精細なまま使えます。 中央から左右へ同じだけ残すように切るのがおすすめです。 そうすると絵の中心がずれないので、紙の本と同じ見え方になります。 (切る位置は自由です。片側だけ多く切っても構いません) 塗り足しは電子書籍では要らないので、切り落として問題ありません。 ※ KDP以外のストアは仕様が異なります。各ストアの案内をご確認ください。 トリミングはライセンスで自由に認めています。
ライセンス
○ 商用利用 OK KDP・同人誌・商業出版・電子書籍・Web、いずれも可 ○ トリミング・色調整・文字入れ・合成 自由 ○ クレジット表記 不要 × 画像そのものの再配布・再販売 × 素材集への収録 × AI の学習データとしての利用
ご購入前にお読みください(生成AIについて)
この画像は生成AI「Higgsfield」で作成しています。 一部の画像は、拡大(高解像度化)にも Higgsfield のアップスケーラーを使っています。 Amazon KDP は、AIが生成した画像を使った場合、出版手続きの中で 申告することを求めています。表紙の画像も対象です。 (KDPのコンテンツガイドラインに「AI生成画像には表紙および本文の 画像・アートワークが含まれます」と明記されています) 申告のときに知っておくと迷わないこと ・この画像は「AI生成(AI-generated)」にあたります ・トリミングや文字入れをしても「AI生成」のままです KDPは「あとから大幅に編集してもAI生成とみなす」としています ・使用したAIツールは Higgsfield です ・ご自身で描いた絵にAIで手を入れただけのもの(AI支援)は 申告の対象外です。この画像は当てはまりません 申告した内容は Amazon 社内で使われるもので、商品ページには表示されません。 未申告のまま出版すると規約違反になりますので、必ずご申告ください。 この案内は同梱の説明書にも記載しています。




