【VRChat想定】くわえガエル 口にくわえて揺れる・つかめる・のびる(マヌカ専用)|Modular Avatar 対応
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口にくわえて揺れる、小さなカエルのアクセサリーです。マヌカ専用。手足と胴が揺れ、つかんで伸ばせます。 ■ v1.1 の変更点(2026-10-12) - 引っ張ったときに伸びる場所を、首からお腹に変えました(頭〜肩は伸びず、お腹が伸びます)。見た目・口元の合わせは v1 と同じです ■ 対応アバター - マヌカ(MANUKA ver1.02 で確認)専用です。唇の形と位置に合わせて「つまみ」を作っているため、ほかのアバターでは浮いたり口にめり込んだりします ■ 導入手順 1. ダウンロードした zip を展開する 2. 中の KuwaeFrog_Manuka_v1_1.unitypackage を Unity のプロジェクトウィンドウへドラッグ&ドロップし、Import を押す 3. Assets/KuwaeFrog/KuwaeFrog_Manuka.prefab を、ヒエラルキーのマヌカ(アバターのルート)の上へドラッグして、直下に入れる - カエルはアップロード時に Modular Avatar が頭(Head)へ自動で付けます。位置の調整は不要です(prefab の Transform は動かさないでください) 4. アップロード前に、Play モードまたは Gesture Manager などで見え方を確認してください ■ メニュー(Expression Menu) - 「Kuwae Frog」トグル1つでカエルの表示を ON/OFF します - 初期状態は ON です。設定はアバターの切り替え後も保持されます(Saved) ■ 揺れもの(PhysBone) - 揺れるのは5か所(胴・左腕・右腕・左脚・右脚)。PhysBone 5 コンポーネント・PhysBone コライダー 2(あご・胸) - 5か所ともつかめます(Grab)。つかんだまま離すとその姿勢で止まります(Pose) - 胴はつまんで引っ張ると、お腹(胸〜腰)が最大で元の長さの約3倍まで伸びます(Stretch)。頭から肩までは伸びません。腕は肩に、脚は腰に付いたまま動きます。腕・脚も少し伸びます - 胴と脚は、あご・胸に当たると止まり、顔や服にめり込みにくくしてあります ■ 口元について(必ずお読みください) - 口を閉じた状態(無表情・口を閉じた表情)では、カエルの頭の後ろの「つまみ」を唇ではさんでいる見え方になります。唇とつまみの距離は約0.3mm、めり込みはありません(制作時の実測) - 制限: マヌカには「あご」の骨がないため、口が開くとつまみが唇に追従しません。しゃべったとき(リップシンク)や口を大きく開ける表情では、唇とつまみの間に最大約4mm のすき間ができます(めり込みはありません) ■ PC 専用です(Quest/Android には対応していません) - シェーダに lilToon を使っているため、Quest/Android ではそのまま表示できません ■ 動作環境 - Unity 2022.3(VRChat Creator Companion で作ったアバタープロジェクト)/VRChat SDK Avatars 3.10.5 で確認 - 必須: Modular Avatar(1.18.7 で確認。頭への取り付けとメニューに使います) - 必須: lilToon(2.3.4 で確認) - ポリゴン数: 23,644(三角形)・マテリアル 5(lilToon)・ボーン 22 - テクスチャなし(色はマテリアルで付けています) ■ 利用規約 - VRChat 等でのアバター改変・アップロード: 可 - 改変: 可(色・形状とも) - 再配布・転売(改変後を含む、データ単体での配布): 不可 - 商用の写真・動画への使用: 可







