【ZarBoard】SteamVRオーバーレイ対応 多機能VRキーボード
- 【ZarBoard】製品版ダウンロード商品¥ 700
- 超ありがとう支援版 (過去バージョン含)ダウンロード商品¥ 1,000






>>【https://x.com/vrcmeru/status/2113967547104256507】<< 🎁プレゼント企画中!!プレゼント企画中!!プレゼント企画中!!!🎁 SteamVRオーバーレイで動作する多機能キーボードアプリです。 文字の入力・変換・削除・送信 クリップボードや音声入力・翻訳など、 さまざまな機能が盛りだくさんになっています。 合わせて、多くの機能を備えながら動作は軽量、UIはわかりやすく調整し かゆいところに手が届く細かなカスタム性を詰め込みました。 導入もInnoSetupを用いたインストーラー形式で簡単にインストールが可能です。 細部までしっかりこだわった最強のキーボードです!
機能の一覧
ZarBoardにはたくさんの夢と機能が詰まっています!
1. キーボード
製品本体の機能として、VR内で仮想キーボードを操作して、日本語を入力・変換・送信できます。 デフォルトのQwertyキーボードのほかに、現在ベータ版としてフリック入力と手書き入力を使用できます。 また、キーボードはGrabで掴んで移動したり、両手で掴んで大きく・小さくしたり、スティックの上下で距離を変更することもできます。
2. 選べる送信先
打ち込んだ文字を、OSCを用いてVRCのChatboxに直接送信することができます。 他にも、クリップボードに保存したり、PC側の入力欄に直接入力することができます。 設定からすぐ切り替えられるうえ、ツールバーによるワンタッチでの切り替えも可能です。
3. 選べる入力モード
ZarBoardはコントローラーから伸びたレーザーで入力するモードのほかに、 コントローラーから伸びた棒 (スタイラス) でキーボードを直接触って入力するモードを搭載しています。 ツールバーから入力モードをワンタッチで切り替えることもできます。
4. ツールバー
サブの機能として、主に以下のような機能をキーボードの上のボタンから呼び出して使うことができます。 -----<入力補助>----- クリップボード 音声入力 翻訳 カスタム文字 --<使用体験の改善>-- 元に戻す/やり直す モード切り替え 送信先切り替え 設定 それぞれのツールにも、分かりやすく使いやすい、使用感を優先したUIデザイン&動作を目指しました。
5. 幅広い設定項目
VRでも、デスクトップでも、どちらからでもZarBoardの設定に簡単にアクセスできます。 VR側はより手軽に、それなのにほとんどの設定を網羅しています。デスクトップ側は画面をより広く使い、分かりやすさと直感さを重視して、さらにVRよりも多くの設定を備えています。 変更できるものは、送信先や入力モード、変換、トリガー感度に始まり、ツールバーに並ぶアイテム、サブ文字の表示、キーボードのキー割り当て設定、レーザーの向きや呼び出しボタンの変更に至るまで、 たくさんの設定を思いのままに変更することができます。 ここにはとてもじゃないですが書ききれません!れどめを読んでください、それか実際に試してください!
7. SteamVRの機能でVRChatにトリガーが貫通しない
SteamVRの実験的機能を使用することで、VRChatに意図しないトリガー判定が貫通する事故をブロックできます。 キーボードを打っている後ろで知らないワールドにJoinしてしまったり、フレンドのPrintを3億枚保存するミスタップをなくせます。 また、ソフト同士による書き換え事故回避のために、 ZarBoardはこの設定の書き換えをユーザーに委ねています。 代わりにガイドを自動で表示して、手順通りに進めるだけですぐに設定を変更することができます。
動作要件
Windows 10/11 (開発はWin11で行っています) SteamVRオーバーレイのため、SteamVRが必要です。 PCの空き容量を約400MB使用します。
利用規約
以下、利用規約 (全文) です。 ZarBoard 利用規約 この利用規約(以下「本規約」)は、zarameru(以下「作者」)が提供するソフトウェア「ZarBoard」の利用条件を定めるものです。利用者は、本ソフトウェアを購入、ダウンロード、インストールまたは使用した時点で、本規約に同意したものとみなします。同意できない場合、本ソフトウェアを使用することはできません。なお、利用者が未成年者である場合は、親権者等の法定代理人の同意を得たうえで本ソフトウェアを購入および使用するものとします。 第1条(定義) 1. 「本ソフトウェア」とは、ZarBoard のインストーラー、実行ファイル、同梱する部品とデータ(音声認識のモデル、画像、音を含みます)、説明書(README)および作者が提供する更新版をいいます。 2. 「利用者」とは、本ソフトウェアを購入、ダウンロード、インストールまたは使用するすべての者をいいます。 第2条(使用の許諾と権利の帰属) 1. 作者は、利用者が作者の定める正規の手段で本ソフトウェアを入手し、本規約に従うことを条件に、本ソフトウェアを使用する、譲渡できない非独占的な権利を利用者に許諾します。 2. 利用者は、利用者本人(利用者が法人の場合は、その法人が指定した1名に限ります)が使用する目的に限り、本ソフトウェアを台数の制限なく、その者が使用するコンピューターにインストールできます。複数の者が使用する場合は、使用する人数分の本ソフトウェアを入手する必要があります。 3. 本ソフトウェアは使用を許諾するものであり、販売するものではありません。本ソフトウェア(全部か一部かを問わず、その形式にかかわらず)の著作権を含む知的財産権その他の権利は、作者または第三者に帰属し、購入によって利用者に移転することはありません。本規約で明示的に定める場合を除き、作者はいかなる権利も利用者に与えません。 第3条(商用での使用と入力した文) 1. 利用者は、本ソフトウェアを配信、動画の制作、依頼を受けた制作などの商用の場面で使用することができます。 2. 利用者が本ソフトウェアで入力し送信した文の権利は利用者に帰属し、作者は権利を主張しません。 第4条(禁止事項と許諾の解除) 1. 利用者は、本ソフトウェアに関して、または本ソフトウェアを利用して、次の行為をしてはなりません。 (1) 本ソフトウェアの全部または一部を、有償無償を問わず、複製して第三者に配布すること、転売すること、公開すること、貸与すること、譲渡すること、再許諾すること、または第2条第2項で認められた者以外の者に使用させること(ネットワークを介して遠隔から使用させることを含みます。ただし、利用者の管理のもとで、利用者のコンピューターにおいて、第三者に一時的に体験・試用させる場合、または第三者から設定や不具合の解消等の補助を受ける場合を除きます)。本ソフトウェアを配布できるのは作者だけです。 (2) 本ソフトウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルその他の解析。ただし、適用される法令がこの制限にかかわらず明示的に認める範囲、および第5条第1項のオープンソースソフトウェア等についてオープンソースライセンス等が認める範囲を除きます。 (3) 本ソフトウェア(同梱する第三者の部品を含みます)を改変すること、および改変したものを配布すること。ただし、本ソフトウェアの機能として用意された設定、取り込み等による変更、適用される法令が明示的に認める範囲、および第5条第1項のオープンソースソフトウェア等についてオープンソースライセンス等が認める範囲を除きます。 (4) 本ソフトウェアに表示される著作権表示とライセンスの表記を削除し、または改変すること。 (5) 作者または第三者の知的財産権(著作権、特許権、商標権等を含みます)、プライバシー権、氏名権、肖像権等を侵害する行為。 (6) 作者または第三者の提供するサービスの規約等に違反して、損害を与える行為。 (7) 個人や団体を誹謗中傷する行為、またはこれらの名誉を毀損する行為。 (8) 本規約、法令もしくは公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為。 (9) 作者または第三者に不利益を与え、またはこれらの信頼を損なう行為。 (10) 作者または作者の指定する第三者による本ソフトウェアの配布、更新、公開の停止等を妨げる行為。 (11) 本ソフトウェアに由来しないものを、作者が作成または提供したものと誤認させる形で配布すること。 (12) その他、前各号に準じる行為。 2. 利用者が本規約に違反した場合、作者は、催告をすることなく本規約による使用の許諾を解除できます。この場合、利用者は直ちに本ソフトウェアの使用をやめ、本ソフトウェアの複製をすべて削除するものとします。本項の解除は将来に向かってのみ効力を生じ、作者は、すでに受け取った対価を返還しません。本項の解除により利用者に生じた損害について、作者は、作者に故意または過失がある場合を除き、責任を負いません。 第5条(同梱する第三者の部品) 1. 本ソフトウェアには、第三者が権利を持つソフトウェアやオープンソースソフトウェア等が含まれています。各部品の名前とライセンスは、同梱する THIRD-PARTY-NOTICES.txt に記載しています。これら(次項のコンポーネントを除きます)は、それぞれに適用される個別のライセンス(以下「オープンソースライセンス等」)に従って利用者にライセンスされます。本規約はオープンソースライセンス等に基づく利用者の権利を制限せず、それに代わる権利も与えません。本規約とオープンソースライセンス等とで矛盾や抵触がある場合は、その箇所に限り、オープンソースライセンス等が優先します。 2. 本ソフトウェアには、Microsoft Corporation の Windows SDK の再配布可能なコンポーネント(Microsoft.Windows.SDK.NET.dll・WinRT.Runtime.dll)が含まれています。本規約(特に第2条第3項、第4条、第9条、第10条、第14条)は、これらのコンポーネントにも適用されます。これらのコンポーネントは本ソフトウェアの一部としてのみ使用でき、Windows 以外の環境で動かすことはできません。 3. 本ソフトウェアは Microsoft Corporation が提供または保証するものではありません。 第6条(外部のサービスとの関係) 1. 本ソフトウェアは、SteamVR、VRChat、利用者が設定した翻訳のサービス(Google Cloud Translation、OpenAI 互換の API、PLaMo 翻訳など)その他の第三者のサービス(以下「外部サービス」)と連携して動作します。作者は外部サービスの提供者とは関係がなく、その公認や提携を受けたものではありません。 2. 外部サービスの仕様の変更や提供の終了などにより、本ソフトウェアの全部または一部が動作しなくなる場合があります。 3. 外部サービスの利用には、利用者とその提供者との間の規約が適用され、その料金は利用者が負担します。利用者は、外部サービスの規約を自らの責任で守るとともに、外部サービスが提供する利用上限や予算の通知などの機能を使うなどして、意図しない利用料の発生を防ぐよう努めるものとします。本ソフトウェアの不具合等により外部サービスの利用料が生じた場合、または外部サービスによる利用の制限、アカウントの停止等の措置がとられた場合の作者の責任は、第10条の定めによります。 4. 外部サービスの内容、可用性、料金、送信した文の扱いは、その提供者が定めるもので、作者はこれらを管理していません。 第7条(情報の取り扱い) 1. 作者は本ソフトウェアのためのサーバーを持たず、本ソフトウェアはアカウントの登録を求めません。本ソフトウェアが利用者のコンピューターの外へ情報を送るのは次の場合だけで、作者へ情報を送ることはありません。 (1) 翻訳:利用者が翻訳、逆翻訳、接続テスト、モデル名の取得の操作をしたときに、その処理に要る文、指示文、API キーを、利用者が選んだ翻訳のサービスへ送ります。 (2) VRChat への送信:入力した文を、利用者が設定した送り先(既定は同じコンピューター)へ OSC で送ります。 (3) リンク:利用者がリンクを押したときに、Web ブラウザーでそのページを開きます。 2. 本ソフトウェアは、不具合の調査のため、利用者のコンピューターの中にログを書きます。ログには、設定値、エラーと警告、本ソフトウェア・Windows・.NET・SteamVR の版、グラフィックカードの名前が含まれます。本ソフトウェアは、入力した文字、クリップボードの内容、API キーなどをログに記録しないように作られています(詳しくは README)。利用者がログを作者へ送るときは、送る前に内容を確認してください。本ソフトウェアがログを外部へ送ることはありません。 3. 利用者が不具合の報告のためにログを作者へ送った場合、作者はそのログを不具合の調査と修正のためにだけ使い、第三者へ渡しません。ただし、利用者が同意した場合は、調査のために、作者が指定した外部のサービス(AI の解析のサービスを含みます)へ渡すことがあります。 第8条(更新とサポート) 1. 作者は、本ソフトウェアの更新版を任意に提供できますが、提供する義務(OS、ハードウェアまたは外部サービスの更新・仕様の変更等に伴う動作の維持や対応版の提供を含みます)は負いません。また、作者は、本ソフトウェアの販売または公開を終了したあとに、本ソフトウェアの再ダウンロードを提供する義務を負いません。利用者は、入手した本ソフトウェアのファイルを自らの責任で保管するものとします。 2. 作者は、第17条の連絡先で、合理的な範囲で本ソフトウェアの入手方法と使い方についての問い合わせに対応します。 3. 作者は、相当の期間をおいて告知したうえで、本ソフトウェアの更新とサポートを終了できます。 4. 利用者が作者に提供した不具合の報告、感想、改善の提案その他の情報(以下「フィードバック」)について、作者は、本ソフトウェアその他の作者の制作物の改善と開発のために、無償で利用(改変を含みます)できるものとし、利用者はフィードバックについて著作者人格権を行使しないものとします。 第9条(無保証と不具合への対応) 1. 本ソフトウェアは現状有姿(「現状のまま」)で提供されます。作者および第5条の部品の権利者(Microsoft Corporation を含みます)は、本ソフトウェアについて、商品性、特定の利用目的への適合性、正確性(音声認識、手書き認識および翻訳の結果の正確性や適切性を含みます)、すべての環境で動作すること、不具合(瑕疵)がないこと、本ソフトウェアまたは利用者のコンピューター内のデータが消失もしくは破損しないこと、第三者の権利を侵害しないこと、および法令、文化、商慣習または利用の過程に起因する事項を含め、明示または黙示を問わず保証しません。入手の前に、商品ページまたは README に記載した動作環境をご確認ください。 2. 前項にかかわらず、入手した時点の本ソフトウェアに、商品ページまたは README に記載した動作環境において、その記載と異なる重大な不具合があり、利用者が本ソフトウェアを使用できない場合(第6条第2項による場合、動作環境を満たさない環境で使用した場合、および利用者が本ソフトウェアを改変した場合を除きます)、作者は修正版を提供して対応します。有償で入手した場合において、相当の期間内に修正版を提供できないときは、作者は利用者が支払った代金を返金します。 第10条(責任の制限) 1. 本ソフトウェアの利用に関する責任は、利用者が負うものとします。利用者は、本ソフトウェアの使用、更新または不具合等に備え、本ソフトウェアの設定データおよび利用者のコンピューター内の重要なデータについて、自らの責任と費用で定期的にバックアップを行うものとします。 2. 作者の過失(重大な過失を除きます)による債務不履行または不法行為により利用者に損害が生じた場合、作者は、利用者に現実に生じた通常かつ直接の損害に限り賠償します。この場合の賠償の額は、有償で入手した場合は利用者が本ソフトウェアの対価として作者に支払った金額を、無償で入手した場合は700円を上限とします。 3. 作者の故意または重大な過失による損害には、前項を適用しません。 4. 第5条の部品の権利者(Microsoft Corporation を含みます)は、本ソフトウェアの使用または使用できないことにより利用者に生じた損害について、利用者に対して責任を負いません。 第11条(返品と返金) 本ソフトウェアはデジタルデータのため、入手したあとの利用者の都合による返品、返金、キャンセルはお受けしません。ただし、第9条第2項の場合を除きます。 第12条(利用者の賠償責任と紛争の解決) 1. 利用者は、本規約に違反したことにより作者または第三者に損害を与えた場合、その損害を賠償する責任を負うものとします。また、損害が最小限に止まるよう、利用者の責任と費用で措置を講じるものとし、措置の方法について作者の指示がある場合はこれに従うものとします。 2. 利用者が本規約に違反したことで、作者と第三者との間に紛争が生じた場合、利用者は自らの責任と費用でその紛争を解決するものとします。解決の方法について作者の指示がある場合は、これに従うものとします。 第13条(反社会的勢力の排除) 1. 利用者は(法人の場合はその役員または従業員について)、反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者をいいます。以下同じ)に該当しないこと、また暴力的行為、詐術・脅迫行為、業務妨害行為等の違法行為を行わないことを、将来にわたって表明し、保証するものとします。 2. 利用者は、反社会的勢力に本ソフトウェアを提供してはなりません。 3. 利用者が本条の各項に違反した場合、作者は、催告をすることなく本規約による使用の許諾を解除できます。この場合、利用者は直ちに本ソフトウェアの使用をやめ、本ソフトウェアの複製をすべて削除するとともに、作者に生じた損害を賠償するものとします。本項の解除により利用者に生じた損害について、作者は、作者に故意または過失がある場合を除き、責任を負いません。 第14条(輸出に関する法令) 利用者は、本ソフトウェアの使用に適用される国内外の輸出に関する法令(使用する国、使用する人、使用の目的についての制限を含みます)を守るものとします。 第15条(本規約の変更) 1. 作者は、次のいずれかに当たる場合、本規約を変更できます。 (1) 変更が利用者の一般の利益に適合するとき。 (2) 変更が本規約の目的に反せず、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の事情に照らして合理的なとき。 2. 作者は、前項の変更をするときは、変更の効力が生じる日を定め、変更する旨、変更後の内容、効力が生じる日を、その日までに https://zaramerulab.booth.pm その他の適切な方法で知らせます。 3. 変更の効力が生じた日以後に利用者が本ソフトウェアを使用した場合(更新版を適用した場合を含みます)、利用者は変更後の本規約に同意したものとみなします。 第16条(準拠法・管轄・言語・分離可能性・存続) 1. 本規約は日本法に準拠し、日本法によってのみ解釈されるものとします。本規約に関して生じる一切の紛争については、作者の所在地を管轄する日本国内の裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 2. 本規約は日本語で定めます。本規約の翻訳がある場合でも、その翻訳は参考のために添付したものにすぎず、作者および利用者を拘束しません。ただし、個別の条件の定め、および本規約に基づいて行われる個別の指示等が日本語以外の言語でのみ行われている場合は、その定めおよび指示等に限り、この限りではありません。 3. 本規約の条項もしくはその一部、または本規約に基づいて行われる個別の指示等が、法令等により無効または執行不能と判断された場合でも、ほかの定めは引き続き完全に効力を持つものとします。 4. 解除その他の理由により本規約による使用の許諾が終了した場合でも、第2条第3項、第3条第2項、第4条、第5条、第6条第3項および第4項、第7条第3項、第8条第4項、第9条から第13条まで、および本条の定めは、引き続き効力を持つものとします。 第17条(連絡先) 本ソフトウェアに関するお問い合わせは、本ソフトウェアの内容物に含まれる README に記載の連絡先から連絡してください。 附則 本規約は2026年10月15日から適用します。 本規約の一部は、VN3ライセンス(https://www.vn3.org/)を参考に改変して作成しています。 以上
更新履歴
2026/10/24 Ver1.0.0 リリース
6. 色設定と画像
ZarBoard自体の色を変更したり、キーボードを半透明に透けさせたり、背景に画像を差し込むことができます。 色設定はVRでも簡単に行える大きな色相板を用意しました。ランダムもあります。 画像設定はエクスプローラーを用いているためデスクトップ側の設定で用意しています。 ええ!?ここでも色改変しなきゃいけないんですか!?そう思った方もご安心ください。 テーマ設定には作った色設定をテキストにエクスポートし、それをコピーした状態でインポートすることで、作ったテーマプリセットを共有することができます。 Xでハッシュタグ #ZarBoard_MyPreset で共有してください! そんなテーマ設定の共有コードをみんなでシェアしたいチャンネルが用意されたZarBoard公式サポートサーバーはリリース後一般公開予定です!






