【無料/任意支援】Frame Anchor|PNG連番の基準点合わせ・等寸シート出力
- 無料版(全機能)ダウンロード商品¥ 0
- 任意支援版(無料版と同じ内容)ダウンロード商品¥ 500


切り抜いたPNG連番で、コマごとに位置が飛んで見えるときに。 各画像の同じ基準点を手動で指定し、画像を切らずに同じ大きさの透明キャンバスへ揃える、小さなブラウザツールです。 無料版ですべての機能を使えます。 任意支援版500円は、無料版と同じファイル・同じ機能です。特典・機能差・個別作業・優先対応はありません。支援は任意で、利用や書き出しに購入は不要です。 ■ できること ・静止8bit PNGを1〜12枚読み込み、ファイル名の数字順に並べる ・各コマのX/Y基準点を整数で指定。下中央へのリセットも可能 ・0〜128pxの余白を付け、すべての画像が切れずに収まる共通サイズを計算 ・1〜24FPSで位置合わせ後の再生を確認 ・同寸コマを横1列に並べた、透明背景のPNGを1枚保存 ■ ブラウザで試す https://ken0604.itch.io/frame-anchor 上のページの「Open the same free tool in a separate tab」から、全機能を別タブで使えます。ダウンロード版も同じ機能です。 ■ 使い方 ZIPを展開し、index.htmlを現在のデスクトップブラウザで開きます。 Choose PNG filesで画像を選び、各コマを選択してX/Yを編集します。意図した同じ点をすべてのコマで指定し、Export PNG stripで保存してください。 操作画面は英語、下部の手順と同梱READMEは日英です。例は自作の幾何学図形で、ゲーム用のキャラクター素材集ではありません。 ■ 入出力の範囲 入力は合計24MiB以内、各辺2048px以内、合計2400万pixel以内です。 出力は各辺16384px・合計3200万pixel以内。入力範囲内でも、横1列にすると上限を超える組合せはエラーになります。 自動で足を認識したり、切り抜き・拡大縮小・背景除去を行ったりする機能はありません。基準点は自分で決めます。 SVG/JPEG/WebP/GIF/APNG/16bit PNG、個別PNGの一括出力、ZIP/GIF/エンジン用データの出力、編集内容の保存は対象外です。 ブラウザでPNGを再エンコードするため、色プロファイル・metadata・元バイトの完全保持は保証しません。元画像を保管してください。 ■ 同梱 index.html(外部ライブラリやAPI不要) README.md(日英の手順・範囲) LICENSE.txt(MIT) samples/(独自の診断用PNG3枚) ■ 利用条件と画像の扱い 自分が権利を持つか、加工の許可を得た画像だけを使ってください。元画像・出力画像の権利をこちらが取得するものではありません。出力を商用・非商用作品で使う場合も、元画像の利用条件に従ってください。 ツール・案内・診断用サンプルは同梱MITライセンスです。第三者の画像の権利は含みません。 画像処理コードは画像・ファイル名・編集値を外部送信・保存しません。ページを閉じると入力は失われます。配布サイトの通常のアクセス処理は別です。 AIを使ってコード・画面の設計・文書を制作しました。ツールの動作にAIや有料APIは使いません。 WindowsのChromium系ブラウザで、画像読込・基準点・再生・書出し・エラー表示・配布の整合を確認してから公開しています。HTTP表示で検証しており、ローカルのfile://起動、実ゲームエンジン、他OS、全端末・全画像形式の互換性は未検証です。 ■ v1.0.1(2026-10-17) ツール下部に無料ZIP・ガイドと任意支援へのリンクを追加しました。画像処理・出力・価格は変更していません。

