フライヤーズギャラリー|展覧会チラシを一覧で眺める自分用アプリ
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好きな美術館とキーワードを登録しておくと、AIが1日1回、美術館のサイトを見に行き、展覧会のチラシを一覧に並べてくれる、自分だけのギャラリーです。キーワードは文字ではなく意味で判定し、選んだ理由を「見立てメモ」として一言添えます。 チラシミュージアムの終了をきっかけに、プログラミングの知識がないまま、AIと一緒に作りました。 ■ご利用の前に ・個人で使うためのものです。再配布や販売はご遠慮ください。 ・自分用に書き換えて使うのは自由です。 ・サポートはできません。わからないところは、GeminiなどのAIに相談しながら進めてください。 ・動作は保証できません。ご自身の判断でお使いください。 ・必要なものは、GitHubのアカウントと、GeminiのAPIキーです。無料で使える範囲や料金は、Google側の都合で変わることがあります。 ・アイコンの画像は入っていません。お好きな画像を入れてください。 ・集めたチラシの画像は、それぞれの美術館や権利者のものです。眺めるのは自分だけにして、GitHubのリポジトリはPrivateのままにしてください。 ・美術館のサイトを見に行く回数は、1日1回のままにしてください。 ・2026年10月の時点で動いている形です。GitHubやGeminiの変更で、動かなくなることがあります。 ■入っているもの ・README.md(設定の説明書) ・ご利用の前に.txt ・main.py、requirements.txt(本体のプログラム) ・settings.yaml(美術館とキーワードの設定) ・update.yml(毎日の巡回の設定) ・見本のギャラリー.html(ダミー画像で完成の雰囲気がわかります)
動作環境
・GitHub(無料のアカウント)の上で、1日1回自動で動きます。自分のパソコンに入れるソフトではありません。 ・ギャラリーは、パソコンやスマホのブラウザで見ます。 ・最初の設定だけ、パソコンを使います。 ・GeminiのAPIキー(Googleのアカウントで無料で取れます)が必要です。



