膝枕も添い寝もできるポーズツール|ひとりでも、ふたりでも 全100ポーズ【デスクトップ・3点OK/ハグ・背中合わせも/Modular Avatar対応】
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3点トラッキングやデスクトップでも、メニューから選ぶだけで、座る・寝る・膝枕などの姿勢になれるポーズツールです。全100ポーズ。 ふたりで使う姿勢(膝枕・添い寝・背中合わせ・ハグ)は、相手は座るだけ。相手のアバターには何も入れなくて大丈夫です。 写真の撮影・VR睡眠・友だちとのふれあいに。アバターの中に置くだけで入ります(Modular Avatar 対応)。
できること
・100のポーズ(立つ32・中腰8・座る32・寝る24・ふたりで4) ・ふたりで使える姿勢: 膝枕・添い寝・背中合わせ・ハグ 姿勢を選ぶと、あなたのアバターに「座る場所」が出ます。相手はそこに座るだけで、相手のアバターには何も入れなくて大丈夫です。 ・頭の高さで自動で切り替え(立つ → 中腰 → 座る → 寝る)。その高さで最後に選んだ姿勢になります ・寝ている間に、ジャンプかメニューのボタンで寝返り(あおむけ ⇔ うつぶせ) ・腕・足・首を、それぞれ固定する/しないを選べます。指の形も姿勢ごとに固定します ・高さのダイヤルで、体の高さを上げ下げできます(ベッドやソファの上、高い所に腰かけるときに) ・座る・寝る姿勢へは、ひざをつく・床に座る形を通って、なめらかに移ります ・姿勢の間は、その場に止まります(寝る姿勢の間だけは、寝たまま動けます)。姿勢を外すと、元どおり歩けます
軽さ・ほかのギミックとの相性
・同期するパラメーターは 19bit だけです ・GoGo Loco と一緒に入れて動くことを確かめています(Unity の中の試験) ・VRChat 標準のエモート(Action)の動きを崩しません ・アバターごとの体つきの違いは、アップロードのときに自動で合わせます(床にぴったり着くように、姿勢ごとの高さを調整)
必要な物
・VRChat の Avatars 3.0 の PC 用アバター(人型〔Humanoid〕のアバター向けです) ・Modular Avatar(無料)。VCC(VRChat Creator Companion)で作ったプロジェクトで使えます ・動作を確かめた版: VRChat SDK 3.10.5・Modular Avatar 1.18.7・Unity 2022.3.22f1 ・動作を確かめたアバター: ミルティナ(DOLOS 様)・しなの(ぽんでろ 様)。VRChat の中(デスクトップ)で、姿勢の切り替え・外す・寝返りを確かめています
入れ方
1. VCC(VRChat Creator Companion)で、プロジェクトに Modular Avatar を入れます 2. ダウンロードした unitypackage をプロジェクトに読み込み、ポーズツールのプレハブを、アバターの中へドラッグして置きます 3. そのままアップロードします。Expression メニューに「ポーズツール」が出ます
メニュー
・立つ/中腰/座る/寝る/ふたりで: 姿勢を選びます(もう一度押すと外れます) ・自動: 頭の高さで切り替える/切り替わる高さの調整 ・設定: 腕・足・首の固定、高さのダイヤル
ご注意
・ふたりで使う姿勢の、座る側の体の位置は、相手のアバターの体つきによって少しずれることがあります ・ふたりで使う姿勢は、見本の2体(ミルティナ・しなの)で、2人の体と服が重ならないように合わせています。体つきが大きく違うアバターどうしでは、ハグの腕や、膝枕の頭と手が、相手の体に重なることがあります(添い寝・背中合わせは重なりにくい形です) ・髪やスカートなどの揺れる部分は、VRChat の仕組み上、相手の体には当たらないため、重なって見えることがあります ・見本の写真は Unity で撮った物です。髪や服の揺れ方は、VRChat の中と少し違います ・長いスカートのアバターでは、脚を開く座り方でスカートに脚が重なることがあります
見本アバター
・ミルティナ(DOLOS 様) ・しなの(ぽんでろ 様)
利用規約
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