BONFIRE|VRで持って遊べる携帯ゲーム機型オーバーレイ【SteamVR / PCVR】
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発売記念セール1週間セール(11/1まで) 800円(元値1000円) VRの中に、もう一台のゲーム機を。 フレンドの隣で、のんびり過ごす時間に。 いつものワールドで、少しだけ別のゲームを遊びたいときに。 BONFIREは、SteamVR空間に携帯ゲーム機型の画面を表示し、VRコントローラーでPCゲームを操作できるWindowsアプリです。 手元に呼び出して、掴む。両手で持って、遊ぶ。 ゲームカードを差し替えたり、大画面に広げたり。 PCのゲーム画面を、VRの中で「持って遊ぶ」体験へ変えます。 ■ できること 【掴んで、持って、置ける】 本体の左右をグリップで掴み、片手持ち・両手持ちで遊べます。 手を離せばその場に置けるので、楽な位置へ自由に配置できます。グリップを握り続けずに使える、手への固定にも対応しています。 【VRコントローラーでPCゲームを操作】 スティック・トリガー・ボタンの入力を、仮想Xbox互換ゲームパッドへ変換します。 ゲームパッド対応のPCゲームを、VRコントローラーを持ったまま操作できます。実物のゲームパッドを使うこともできます。 ※仮想ゲームパッドの利用には、別途ViGEmBusとSteamVR側の入力設定が必要です。 【ゲームカードを差して起動】 PCにインストール済みのSteamゲームを、VR内のゲームカードから起動できます。 カードを掴んで本体へ差し込む操作も、遊びの一部に。 取り出すと、そのカードから起動したゲームへ通常の終了要求を送ります。保存・終了の確認が出る場合は、ゲーム内で操作してください。 【手元の画面から、大画面へ】 携帯モードと大画面モードを切り替えられます。 大画面は四隅を掴んでサイズを調整。ゲームや姿勢に合わせて、見やすい位置・大きさで使えます。 【好みの見た目に調整】 解像度・キャプチャFPS・レトロ風画面エフェクトを設定できます。 GLB形式の本体モデルを追加し、画面や持ち手の位置を調整することもできます。 ※GLBの対応条件は同梱の説明書をご確認ください。 ■ 必要なもの ・Windows 10(1903以降)/ Windows 11の64bit PC ・SteamVRが動作するPCVR環境と左右のVRコントローラー ・遊びたいPCゲーム ・仮想ゲームパッドを使う場合:ViGEmBus ・ゲームカードから起動する場合:起動済みのSteamとインストール済みの対象ゲーム Questを使う場合も、PCへの接続とSteamVRが必要です。Quest単体・スマートフォン単体では動作しません。 BONFIRE本体の利用に、Unityでのアバター改変やサーバーの契約・設定は必要ありません。 ■ はじめかた 1. SteamVRを起動し、BONFIREを起動します。 2. PC側の「画面を選ぶ」で、ゲームのウィンドウを選択します。 3. 仮想ゲームパッドを使う場合は、「コントローラー」で案内される初期設定を行います。 4. VR内で本体をグリップで掴み、遊び始めます。 インストーラー版と、展開して使うZIP版を用意しています。 詳しい操作・導入方法は同梱の説明書をご覧ください。 ■ 購入前にご確認ください ・ゲーム画面は自分にだけ表示されます。他の人へ映像を共有する機能はありません。 ・本商品はWindows用アプリです。実物のゲーム機や、ゲームソフトは含まれません。 ・すべてのゲーム・VR機器での動作を保証するものではありません。ゲーム側の入力対応やフォーカス設定などにより、個別の調整が必要になる場合があります。 ・VRコントローラーのグリップは本体を掴む操作に使います。標準の割り当てではLB / RBに対応しないため、ゲームによっては操作が足りない場合があります。その場合は実物のゲームパッドをご利用ください。 ・保護された映像など、キャプチャできない画面があります。 ・ゲームカードからの起動後、ゲームによっては画面の手動選択やランチャー・ログイン画面の操作が必要です。 ・仮想ゲームパッド用ドライバーは別途導入が必要です。接続・切断音を抑える設定を使う場合は、初回にWindowsの管理者承認が必要です。 VRChat、Steamおよび各ゲームの権利は、それぞれの権利者に帰属します。

