【ギミック付き】カルティストが使ってそうな毒ナイフ
- 通常版ダウンロード商品¥ 300
- ア〇ハードエディション(中身は300の方と同じです。作者のモチベは上がります)ダウンロード商品¥ 500









皆で草むらに伏せて儀式用生贄を待ちましょう。 このナイフ毒かも!! やばいやばい!間に合え!間に合え!!(注射ブス) おまけでサムネイルのアバターが着けているアミュレットが付いています。(シェイプキーが入っているので自身で位置を調整してください) VRChatのPC版・Humanoidアバター向けナイフです。 刺されると毒状態になる視界ジャックギミック付きです。(自分には刺せません) 腰装着と右手への持ち替えを設定できます。 腰に手を添えてグーで抜刀、腰へ戻してパーで納刀。 任意で、接触後5秒後に10秒間の毒風画面演出を有効にできます。 ナイフ表示/毒演出はそれぞれメニューで切り替え可能です。 刺突時に音が鳴るように設定ができます。効果音はご自身で用意してください。 エフェクトアイコンはAI製です。気に入らない人はご自身で用意して変更してください。 ナイフモデルを変更しても使用できます。 視界演出は相手の同意を得て使用してください。 相手の表示・Safety設定や判定位置によっては作動しない場合があります。 衣装や見た目の全表面への判定、すべてのアバターでの動作を保証するものではありません。
必要環境
Unity 2022.3、VRChat SDK Avatars、 Modular Avatar、lilToon、VRLabs Final IK Stub。 VCCにFinal IK Stubのpackage追加していない人は以下からダウンロードしてください【https://vpm-catalog.vercel.app/packages/dev.vrlabs.final-ik-stub】 Quest単体には対応していません。初期位置は真冬 Mafuyu(https://mk22.booth.pm/items/5007531)に合わせてあります。その他のアバターではアバターごとに位置調整が必要です。(方法は内部テキストファイルと下にも書いてあります。簡単です。多分。) アバター本体および効果音ファイルは含みません。 効果音は利用者ご自身で用意して設定してください。
使用技術、依存部品等
VRLabs Selective Animation(MIT) 依存部品:VRLabs Final IK Stub(MIT) マテリアル:lilToon 毒アイコンには画像生成AIを使用しています。 第三者素材のライセンスは同梱文書をご確認ください。
利用規約
本規約をご確認のうえ、ご同意いただいた場合に本アセットをご利用ください。 ・営利利用:動画・配信・ゲーム等での利用は可能です。ただし、本アセットのモデルデータそのものの販売・再配布は認めません。 ・改変:可能です。 ・改変データのやり取り:双方が本アセットを正規の配布元から取得している場合に限り、改変の依頼・共同作業に必要な範囲で可能です。 ・再配布:上記のやり取りを除き、未改変・改変済みを問わず、本アセットの全部または一部を素材として配布・販売することは禁止します。 ・R-18、R-18Gコンテンツでの利用:可能です。 ・違法行為、公序良俗に反する行為、政治・宗教活動、他者への誹謗中傷や嫌がらせを目的とした利用は禁止します。架空の物語・設定としての表現は、この禁止の対象ではありません。 本規約は、配布者が利用条件を設定できる部分に適用します。第三者素材・ソフトウェアには、それぞれのライセンスが適用されます。MITライセンス部分に認められる利用・改変・再配布等を、本規約で制限するものではありません。
導入方法
【導入】 1. 上依存関係を導入済みのアバタープロジェクトへナイフをインポート。 2. Assets/cultistKnife/prefab/CultistKnife_MA.prefab をアバターのルート直下へ置く。 3. 配置後、ヒエラルキー内「Cultist Knife_MA」内のKnifeMountからKnifeVisualをONにする。 4. HipAnchor内のHolsterOffset で腰の位置・角度を調整。 5. RightHandAnchor内のGripOffset で右手の位置・角度を調整。 持ち手の位置調整 KnifeMount の VRC Parent Constraint → Sources: HolsterOffsetのWeightを0、GripOffsetのWeightを1にする。 上部の全体Weightは1のまま。 KnifeMount/KnifeVisualをONにすると本体が見えます。 調整はGripOffsetで行い、KnifeMountのTransformを直接動かさないでください。 確認後はSourcesを腰1・手0へ戻し、KnifeVisualをOFFにします。









