Premiere Text Extractor Pro v0.4.2
- ダウンロード商品¥ 1,980





Premiereのテロップ、丸ごと書き出し! Premiere Proのタイムラインに配置したテロップを、一つずつコピーしていませんか? Premiere Text Extractor Proは、テキストレイヤーをまとめて読み取り、TXT・CSV・SRT形式へ書き出すWindows向けプラグインです。誤字脱字チェック用の文章整理や、字幕データの確認を効率化します。 ■ 価格 1,980円(買い切り) バージョン:v0.4.2 ■ 主な機能 ・複数テキストレイヤーをまとめて抽出 ・全ビデオトラックを調査 ・TXT/CSV/SRTから必要な形式だけ選択 ・SRTの対象トラックを複数選択 ・SRTの「無効クリップを除外する」設定 ・シーケンス名を基にしたフォルダに出力 ・保存済みプロジェクトのコピーを解析し、元の編集内容を変更せずに出力 ※ネストは解析できる範囲が対象です。特殊なMOGRT、未対応形式、時刻不明の項目等は警告を確認してください。すべての形式・プロジェクトでの完全抽出を保証するものではありません。 ■ こんな方におすすめ ・YouTube動画やショート動画のテロップを多く扱う方 ・納品前の校正用にテキストをまとめたい方 ・テロップを別のツールへ受け渡したい方 ・字幕や編集用テキストをファイルで管理したい方 ■ 出力形式 TXT:クリップごとの文章と開始・終了タイムコードを確認 CSV:レイヤー単位の時刻・トラック等を一覧管理(UTF-8 BOM付き) SRT:同時に存在する対象レイヤーを表示区間ごとにまとめた字幕データ ※TXT・CSV・SRTは集計単位が異なるため、件数は一致しません。 ※SRTには文字色・位置・アニメーションは含まれません。 ※SRTは実経過時間を基準にするため、シーケンス表示タイムコードの開始オフセットは加算しません。 ※音声認識、誤字脱字の自動修正、Premiereへの書き戻し機能はありません。 ■ 導入方法 1. ZIPを「すべて展開」で解凍 2. 同梱のSetup.exeでBridge Helperをインストール 3. CCXファイルをCreative Cloud Desktop経由でインストール 4. Premiere Proの[ウィンドウ]→[UXPプラグイン]からパネルを開く 5. 初回に連携フォルダと保存先を設定 6. 対象シーケンスを更新し、必要な形式を選んで書き出し ※HelperとCCXの両方が必要です。PythonやNode.jsの別途インストールは不要です。 ※抽出する編集内容は、実行前にPremiere Proで保存してください。未保存の変更は取得されません。 ※詳細は同梱の日本語ガイドをご確認ください。 ■ 動作環境・確認範囲 Windows 11 x64 動作確認記録:Adobe Premiere Pro 26.5.2 必要なもの:Adobe Creative Cloud Desktop、正規に利用できるPremiere Pro macOS、Windows ARM64、その他のOS・Premiereバージョンは動作未確認です。 ※マニフェストの最低バージョン26.0.0は、26.0以降すべての実機検証を意味しません。 ※配布ZIPからのクリーンPCへの新規導入など、未検証事項の詳細は同梱ガイドに記載しています。 ■ お届け内容 ・PremiereTextExtractorPro-0.4.2-Setup.exe ・PremiereTextExtractorPro-0.4.2.ccx ・はじめにお読みください.txt(導入・操作ガイド) ・更新履歴.txt ・利用規約.txt ・ライセンス表記.txt ・第三者ソース ■ 利用条件・サポート 1購入につき利用者1名。個人・法人の商用制作、受託制作に利用できます。 最大2台のPCへインストール可能、同時利用は1台までです。 製品データの無断共有・再配布・再販売は禁止します。 本製品で作成したテキスト・字幕は、商用利用・納品に使用できます。 ■ サポート・アップデート 本製品に関するお問い合わせには、可能な範囲で対応いたします。ただし、回答期限やすべての問題の解決を保証するものではありません。 本製品は必要に応じて修正・アップデートを提供する場合があります。ただし、提供時期・継続期間・無償提供は保証しておりません。 なお、法令上認められる購入者の権利を制限するものではありません。 その他の条件は同梱の利用規約をご確認ください。




