正多面体迷路 高難易度 5種|マスの幅 約4mm・1個に1000〜3840マス|組み立てると表面ぜんぶが1つの迷路|こたえつき・A4印刷のペーパークラフト
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印刷して、切って、折って、貼ると、立体の表面ぜんぶが1つの迷路になるペーパークラフトの高難易度版です。正四面体・立方体・正八面体・正十二面体・正二十面体の5種類。マスの幅は約4mmで、1個の迷路に1000〜3840マス。細い通路が面の境目をこえて続くので、立体を回しながら緑の「S」から赤の「G」を目指します。どの迷路も道は1本だけ、こたえつき。
中身・作り方・ご注意
■ 中身 ・polymaze_hard.pdf(12ページ):表紙・作り方と遊び方・迷路5・こたえ5 ・polymaze_hard_mondai.pdf(7ページ):こたえなし ・README.txt ■ 迷路(組み立てたときの1辺のおおよその長さ) No.1 正四面体(4面) 1936マス 約9.1cm No.2 立方体(6面) 1014マス 約5.2cm No.3 正八面体(8面) 2888マス 約7.8cm No.4 正十二面体(12面) 3840マス 約3.4cm No.5 正二十面体(20面) 2880マス 約5cm ■ 作り方 A4横で「実際のサイズ(100%)」で印刷し、外側の実線で切り取り、点線とのりしろの付け根を山折りして、のりしろを貼ります。はさみとのりで作れます。少し厚めの紙(はがき用紙・画用紙など)がおすすめです。 通路が細いので、先の細いペンや、つまようじの先でたどるのがおすすめです。組み立てる前に、平らなまま鉛筆でなぞって遊ぶこともできます。 ■ やさしい迷路から始めたい方へ 同じしくみで、マスの大きい「正多面体迷路 5種×2段階」もあります(ショップの商品一覧から)。 ■ ご利用について ・ご家庭・教室での印刷と利用はご自由に。PDFそのものの再配布・再販売はご遠慮ください。 ・商品画像の立体は、組み立てたときの見た目を描いた完成イメージ図です。 ・フォント:IPAゴシック(IPAフォントライセンスv1.0) 無料の道具もあります:https://erimaki-kobo.github.io/ ショップ: えりまき工房 / 作者: 分かり合えないとかげ






