お年玉の管理帳(Excel)|生年月日から今年の学年を自動・新札の枚数・もらった分と貯金・6年分の記録
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誰にいくら渡すか、毎年の学年から自動で お年玉を渡す相手の生年月日を一度入れておくと、そのお正月の学年(年長・小3・中1など)が毎年自動で出て、決めておいた金額が入るExcelの表です。毎年、甥や姪の年齢を数え直す手間がなくなります。 ・学年の区分(未就学・年少〜年長・小学1〜3年・小学4〜6年・中学生・高校生・大学生など)ごとに、金額を自由に決められます ・人ごとに金額を書きかえたり、今年は渡さない人を決めたりもできます ・渡す合計、用意する新札(1万円札・5千円札・千円札)と硬貨の枚数、ポチ袋の数が自動で出ます ・自分の子どもがもらったお年玉を記録すると、お礼がまだの分、子どもごとの合計、貯金に入れた額とこれまでの累計がわかります ・父の実家・兄の家などの家族ごとに、渡した額ともらった額を並べて見られます ・6年分の記録を同じ表に残せるので、去年渡した額もすぐわかります
入っているもの
・otoshidama_v1.xlsx(空の表) ・otoshidama_v1_mihon.xlsx(架空の記録が入った見本) ・README.txt(使い方) 渡す相手は100人、もらった記録は300件まで入ります。マクロは使っていません。式を消さないよう、計算のシートは保護しています(パスワードなし)。 学年は、その年の1月1日の時点で数えます(4月1日生まれは早生まれ)。生年月日から計算した目安なので、浪人・留年などは反映されません。 入っている金額は例です。家のならわしに合わせて書きかえてください。 計算はLibreOfficeで確かめています。Excelの版やGoogleスプレッドシートでは、見た目や保護のかかり方が少し違うことがあります。
ご利用について
購入した方と、そのご家庭で使ってください。ファイルそのものの再配布・販売はしないでください。 ポチ袋の印刷用テンプレートは、下の無料の道具のページにあります。 無料の道具もあります:https://erimaki-kobo.github.io/ ショップ: えりまき工房 / 作者: 分かり合えないとかげ




