漫画 効果線 素材集 144種|集中線・流線・ウニフラ・衝撃・落下線・光芒 B5原稿サイズ600dpi 黒/透明2値PNG+編集用SVG|同人誌・商業・印刷OK
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漫画・イラスト原稿用の効果線素材です。集中線・流線(スピード線)・ウニフラ・衝撃・落下線(タテ線)・光芒の6系統を、各24種・合計144種収録しました。 全144種を、印刷にそのまま使える600dpiの透過PNG(黒と透明の2値)と、同じ形のSVG(ベクター)の両方で収録しています。 【大きさ・形式】 ・B5判の仕上がりサイズ 182×257mm、600dpi=4299×6071px(縦長)。塗り足しはありません(塗り足しのある原稿への置き方は README_JA.md に書いています)。 ・PNG:色は黒のみ、不透明度は0か255の2値です。グレーや半透明の画素はありません。背景が透明なので、乗算にしなくても原稿のレイヤーにそのまま重ねられます。モノクロ2階調の原稿にも使えます。 ・SVG:PNGと同じ形の塗りつぶし図形(単位mm)。1200dpiなど別の解像度で書き出したいときや、形を編集したいときに使えます。 ・線の一番細いところは0.085mm(600dpiで2px)です。線の先端もその太さで止めているので、印刷で点々に途切れません。 【6系統×24種】 ・集中線:線の本数4段×中心の空白の大きさ3段×中心の位置2種(中央・左上寄り) ・流線:流れる向き8方向×線の密度3段 ・ウニフラ:線の本数3段×中心の空白2段×線の長さ2段×空白の形2種(円・楕円) ・衝撃:突起の数4段×形の乱れ2段×描き方3種(輪郭/輪郭+破片/二重) ・落下線:線の本数4段×長さ3段×太さ2段 ・光芒:光の出どころ4種×光の束の数3段×描き方2種(細線の束/束の両端の線) 全144種の設定と黒の面積率(線の濃さの目安)の表は README_JA.md、数値は manifest.json に載せています。サンプル画像の1〜6枚目は、各系統の24種すべての一覧です。 【収録ファイル】 PNG 144点、SVG 144点、系統ごとの一覧画像 6点、README_JA.md(収録表・ページへの置き方・塗り足しのある原稿での使い方・黒の面積率の表・印刷のヒント)、LICENSE_JA.txt(利用許諾)、TERMS_JA.txt(規約)、manifest.json(全ファイルのSHA-256と各種の設定値)。zipの大きさは約35MBです。 【ご注意】 ・CLIP STUDIO PAINT などのブラシ(自分で線を引く素材)ではありません。完成した効果線の画像とベクター図形の素材です。 ・人物・背景・擬音の文字は入っていません。サンプル画像の人物・ボール・地平線・文字は説明用の仮の線画です。 ・一覧のサンプル画像は縮小表示のため、細い線を太くして表示しています(画像内に記載)。ページ見本は収録PNGを縮小しただけのもので、細い線は灰色に見えることがあります。 【制作方法】 Pythonのプログラムで線の形(多角形の頂点)を計算し、同じ形をPNGとSVGに書き出して作りました。プログラムのコードの大部分はAIのコーディング支援ツールが書いています。画像生成AIで描かせた絵ではなく、手描きでもありません。 【利用範囲】 商用・同人・印刷物・電子書籍の作品に使えます。加工は自由で、クレジット表記は不要です。素材そのもの(加工したものを含む)の再配布・販売はできません。詳しくは同梱の LICENSE_JA.txt をお読みください。










