【VRChatワールド】HeadBeam|ライトなしで光る、ヘッドライトの光の筋【PC/Quest対応】
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本物のライトを増やさず、車の前に光の筋と路面の明かりを。 車の展示・夜の道路・駐車場・ホラーのワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・空気中に見える光の筋(やわらかいふち、先へ行くほど薄くなる) ・ゆっくり漂うホコリの表現 ・路面に落ちる明かりの板(アスファルトのざらつき入り) ・リアルタイムライトを使わないので、台数を増やしても軽い ・左右のライトと路面をまとめたプレハブ入り ・ハロゲン・LED・キセノン・フォグの 4 色 ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. Headlights_Halogen などのプレハブを車の子にして、ライトの高さに置く 3. RoadPool が路面に乗るよう高さを合わせる 4. マテリアルで色と強さを調整する サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/HeadBeam/Sample/HeadBeam_Sample.unity ■ 気をつけること ・本物のライトではないので、アバターや物は照らしません ・光の筋は壁を通り抜けます(深度を使わないため) ・路面の明かりは平らな地面用です ■ 内容物 ・ATALANTA_HeadBeam_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











