冬の電気・ガス メーター くらべ表|メーターの数字を書くと、今月の見込みと去年の同じ月がくらべられるExcel
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請求書の前に、今月は去年より多いかが分かる 【こんな人に】 ・冬は暖房で電気やガスをたくさん使うので、請求書が来る前に、今月のようすを知っておきたい ・去年の同じ月より多いのか少ないのか、月の途中で見ておきたい ・メーターの数字を週に1回ほど見て、書きとめる習慣をつけたい ・書いた日がばらばらでも、月ごとの使った量にまとめてほしい ・パソコンは苦手。むずかしい設定なしで使いたい 【できること】 ・メーターを見た日・種類・メーターの数字を、1行ずつ書けます(300行まで)。行の順番はばらばらでもかまいません ・同じ種類のひとつ前の記録との差から、使った量・日数・1日あたり が自動で出ます ・種類は 3つまで(はじめは 電気・ガス・水道)。名前と単位は書きかえられます ・冬の年を書くと、11月〜3月の5か月 に分けて数えます。月をまたぐ記録は、日数で分けてそれぞれの月に入れます(うるう年の2月29日も1日として数えます) ・月の途中でも、記録のある日から 月の見込み(記録のある日の使った量 ÷ 記録のある日数 × その月の日数)が出ます。全部の日に記録がある月は「確定」と出ます ・去年の検針票から、去年の同じ月の使用量と請求額を書いておくと、去年との差と割合 が出ます。去年より多い月は朱色で知らせます ・「1単位あたりの金額のめやす」を自分で書くと、金額の目安 と去年の請求額との差も出ます(空なら出しません) ・「まとめ」に、種類ごと・月ごとの表と、去年とくらべられた月の合計が並びます。A4 横1枚で印刷できます(印刷する前に、印刷プレビューで見え方を確かめてください) ・日付の書きまちがい・冬の期間の外の日付・文字やマイナスの数字・同じ日の記録の2つ目・前の記録より小さい数字(メーターの交換など)は「注意」の列で知らせ、その行や区間は数えません 【中身】 ・Excel ファイル 1つ(.xlsx) ・シートは4つ: 「使い方」/「設定」(冬の年・種類・去年の数字)/「メーターの記録」(300行)/「まとめ」 ・「使い方」のシートは、はじめての方にも分かる、やさしい言葉で書いています ・例として、架空のメーターの記録(電気・ガスを週に1回、水道を月に1回)と、架空の去年の数字が入っています。消してからお使いください ・計算式のマスにはロック(誤って消さないためのもの)がかかっているので、うっかり消してしまうのを防げます(パスワードはかけていません) ・マクロ(VBA)は使っていません。計算式だけで作っています。 【お使いいただける環境】 ・パソコンの Microsoft Excel(Windows 版)で動作を確かめています。Google スプレッドシート、Mac の Excel・Numbers、スマホ・タブレットでの動作は保証していません。 ・計算式は、昔からある基本的なものだけを使っています(XLOOKUP など新しい関数は使っていません)。 ・次の冬は、ファイルをコピーして冬の年を書きかえてお使いください。 【ご購入前のご注意】 ・デジタル商品のため、お客様都合の返品・返金はお受けできません。ただし、ファイルが壊れていて開けない等の不具合は BOOTH のメッセージからご連絡ください ・この表は、ご自分で読んだメーターの数字と、ご自分で書いた去年の数字だけで計算します。実際の使用量・請求額は、検針票や契約先の案内でお確かめください ・金額の目安は「見込みの使用量 × ご自分で書いためやす」だけの数です。基本料金などは入らないので、実際の請求額とはちがいます ・節約のしかたや料金プランの助言はしません ・メーターの見かた(どの数字を読むか)は、メーターや契約先によってちがいます。分からないときは契約先の案内でお確かめください ・請求書1枚ずつの記録や、何年分もの記録をくらべる表ではありません(冬の5か月のメーターの記録に絞っています) ・例として入っている数字はすべて架空のものです ・入力した内容は、お客様が保存したファイルの中だけに残ります。ひなが堂に送られることはありません ・このファイルの再配布・転売はご遠慮ください ・AI の力を借りてつくり、人の目で確かめています
