無料・ローカルAIで作る「音つき実写風動画」制作ガイド|RTX 3070(VRAM 8GB)でつまずいた所と解決策ぜんぶ
- ダウンロード商品¥ 1,280



■ 入っているもの:PDF 16ページ(実例の画像つき)+ ComfyUI ワークフロー4本(そのまま開ける・動作確認ずみ) ■ 必要なもの:NVIDIA の GPU(VRAM 8GB〜)、メモリ 32GB、ComfyUI(無料) ■ お金のかかるサービスは使いません。すべて自分のパソコンの中で作ります 自分のパソコン1台と、無料のAI(LTX-2 / Lightricks)だけで、 音つきの実写風の動画を作る方法をまとめたガイドです。 YouTube「AncolLayer Studio」で公開している動画は、すべてこの方法で作っています。 ・二重核観測者 ― 序章 https://youtu.be/J0AlDjmNV0Q ・観測記録 No.0 ― この映像は、AIと人間が作った https://youtu.be/j71IO3aksak まずは動画を観て、どこまでできるか確かめてからお買い求めください。 ▼ このガイドの一番の価値 使い方そのものより、「やってみて初めてわかる落とし穴」と、その直し方です。 ・音を指定したのに、なぜか無音になる ・途中から髪の色が変わる、別人の顔になる ・左右で色の違う目が、勝手に茶色になる ・「〜なし」と書いたのに、それが出てくる ・カメラを引いたら、知らない人が出てくる 実際の失敗の画像と一緒に、解決した方法をまとめました。 どんな失敗だったかは、note の番外編(無料)で読めます。 https://note.com/ancollayer/n/n28273a79df93 ▼ おまけ:ComfyUI ワークフロー集(zip) ・01 最初の1コマ(SDXL 版) ・02 最初の1コマ(Z-Image 版) ・03 お試し:文章から動画(約2秒・音つき) ・04 本番:画像から動画(1280×768・高画質2段階・音つき) ComfyUI の画面にドラッグするだけで開けます。どれにも日本語の「使い方」メモつき。 RTX 3070(8GB)・ComfyUI 0.39.0 で、4本とも実際に動くことを確かめています。 ※モデルのファイルは入っていません(第1章のとおり、公式からダウンロードしてください) ▼ もくじ はじめに 第1章 準備(ComfyUI・モデル・各モデルの使用条件) 第2章 最初の1コマを作る 第3章 動画にする(短い場面をつなぐ・2段階で高画質に・実際にかかった時間) 第4章 音を出す(いちばんの落とし穴) 第5章 よくある失敗と直し方(8つの実例) 第6章 仕上げ(1080p・字幕・YouTube の設定) 第7章 使うときの約束 おわりに ▼ ご注意 ・AIの出力は毎回ちがいます。同じ結果になることは約束できません。 ・2026年11月時点の内容です。ツールの更新で、画面や名前が変わることがあります。 ・各モデルの使用条件(商用で使えるか)は、ご自身で公式のページを確認してください。 ・実在の人物に似せた動画、人をだます・傷つける目的での利用は、おやめください(第7章)。 ▼ 関連 ・動画に出てくる観測者を、画像で描くなら:二重核観測者 公式キャラクターキット https://ancollayer.booth.pm/items/9112349 AncolLayer Studio note:https://note.com/ancollayer


