まひるの歌とよるの呼声
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■A5 / 小説 / 120p ■ファイアーエムブレムif、暗夜王国ルートをタクミ視点で描いた、タクミ、ヒナタ、オボロの絆の物語。 ■発送はクリックポスト(164円)での対応となります 【注意】 ■CP要素はないですが、オボロ⇒タクミの片思い表現があります。 ■暗夜王国ルートの本編に添ったキャラクターの死亡表現/暴力表現があります。苦手な方はご注意下さい。 ■カムイは男で一人称は「僕」です。 ■紙質の関係上、表紙に班点状の印刷のムラがある場合があります。ご了承下さい。 【あらすじ】 白夜王国でヒナタ、オボロやきょうだい達と穏やかな日々を送っていたタクミの日常は、カムイ王子の帰還によって崩壊した。 暗夜王国と闘争を繰り返すうち、タクミの心は徐々に恨みに塗りつぶされていく。 一方で、大切なきょうだいや臣下たち、白夜王国の民たちを守りたいという強い想いも深まっていく。 カムイ王子への家族としての親愛さえも。 愛憎に心を支配されながら、それでもタクミは自我を繋ぎ懸命に歩いた。 道に迷いそうなときは、変わらずにそばにいてくれる臣下たちが、いつだって手を引いてくれたからだ。 「僕は……ヒナタとオボロがいてくれれば、きっと、大丈夫だと思うんだ」 【本文詳細サンプル】http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5807158
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