





VRoidから出力したモデルをVRChat用のモデルに一括変換&調整! VRoidでモデルを作成している人には必須ものになっています。 【各パッケージの内容】 ・無料版:VRChatのボーンの変換のみ ・ボーン変換版:VRChatのボーン変換&衝突判定の付き ・完全版:上記の機能に加えて、一括でPhysBoneのパラメーター編集機能付き 【詳細】 <変換機能> ・VRoidのボーン -> VRChatのボーン ・VRoidのボーン判定 -> VRChatのボーン判定 上記の2つを変換して同じ動きになるようにしてくれます 衝突判定も設定されいるので、ボーンに衝突判定半径を設定すれば 髪とかが服にめり込むことはなくなります <調整機能> VRChatのボーンの一括編集機能です 髪・胸・その他(服等)の3つのカテゴリーで設定できます 設定できるパラメーターはVRChatのボーンの一部です 【準備するパッケージ】 ・UniVRM ・VRCSDK 3.0以降 【使い方】 パッケージを入れてください 内包されているREADME.mdに手順が書いてあります 【注意事項】 ・再配布は禁止します。 ・ボーンの当たり判定は現状は球のみ対応となっています ・本商品を使用して発生した、いかなる損害に対して責任を負い兼ねます。 【更新履歴】 [2023/01/21] 公開 【開発経緯】 VRoidからVRChatのアバター作っていたのですが 髪が揺れないので、調べたら一から付け直す必要があるとのこと。 自分で付け直すのが面倒なので、完全変換機能を作ってみたら 欲が出て調整機能も作っていました。 【不具合・要望について】 メッセージにて出していただければ、ある程度対応させていただきます。その際にサンプルとなるモデルをいただけると幸いです。





